ダンスビュウオリジナルCD第1集
ダンスビュウオリジナルCD第1弾が発売になりました。
私(ぺぺ&カルメン)とエディーさん(エディー田中とバックビート)の演奏を
各10曲ずつ、合計20曲をまとめました。
リズムが取りやすく楽しく踊れる曲ばかりの構成で パーティでそのまま使えるCDです。
初心者の方が多いパーティでも安心して使えます。
※著作権が発生しない全曲PD曲となっています。
下の画像クリックで詳細をご確認下さい。

* ダンスビュウ「05年8月号」「06年1月号」「07年1月号」「07年9月号」「09年1月号」「09年7月号」「10年1月号」の付録CDの中から選曲。
リズム講習会
私の育った地元、鎌倉のプリンスホテルで「湘南ダンスサークル連絡会(ガイ・ダンス)」創立19周年記念パーティーが開催されました。
サブタイトルは「チョット学んで、楽しくダンス」、、
今回は「ダンスとリズム」の講習をさせていただきました。
約90分でしたが満席の会場で楽しくダンス音楽に会わせて手拍子や簡単なステップ練習などをやりました。
最後には全員がルンバのカウントに正しく合わせることができましたが、
実際にパーティーが始まるともとに戻ってしまいますね。でもダンスは楽しいのがイチバン!
あまり気にしないで長く続けていただきたいと思います。
尚、当日音響やCD販売などを手伝っていただいた阿久津文子さんのブログにも関連記事がありますのでご覧下さい。

著作権
音楽制作の仕事の過程で著作権問題は切り離すことが出来ません。
一般的には作曲者(作詞者)が亡くなって50年経つと著作権は消滅します。
ところが忘れがちなのはCD作成時にアレンジし収録して商品化した音は
制作者の許可無く変更してはいけない、ということです。
テンポや音程、長さなど、全てにおいてオリジナルに手を加える場合は(公共の場で使用する場合は)制作者の許諾を得なければいけません。
また、商品化されたCDの音を使って全く別のCD等を制作する場合は音源使用の許諾を得なければならないことになっています。

ちなみに私の作ったCDに関しては商業目的でなければ自由に編集してつかって下さってかまいません。
ただし非売品であっても一般に頒布する目的での録音物作成の場合は正式に許諾を得て下さい。
親孝行/その2
年老いた両親を近所に家を用意して来てもらおうという案、
兄夫婦は私の案に反対。(88歳で目も不自由になった父には環境の変化は良くないという意見)
確かにそのとおりと納得しました。
「いざという時には実家まで行って世話をする覚悟はある」という義姉の言葉に感謝!
実は実質40年以上も私との付き合いがなかった兄、
「兄の家に行ってきました、、」と母にメールしたら「これからも仲良くしてください」と返信。。。。
兄弟が仲良くすることが本当の親孝行なのだと分かりました。
家の購入は出来なかったけど、色々なきっかけを作ってくれた家に感謝。

オーナーが別荘として使用。築17年ですが実質1ヶ月も住んでいないということです。
確かに中は奇麗でした。
どなたか買いませんか?とても安いですよ。
(売り主の希望価格は1290万円です)
暇つぶしに。。。
二日前の朝、目が覚めてから体中がだるくてなにも出来ませんでした。
そのうち熱が上がって午後には8度まで。
風邪ではなさそうですが、時々ストレスが溜まると熱が出るような気がします。
二日間寝ていたら自然になおりました。
皆さんも働き過ぎに注意、、、カナダはオリンピック以外にも面白いものがありますよ。
暇つぶしに、カナダのお笑い番組でも見て下さい。
