付録CD製作中
ダンスビュウ9月号(7月末発売)には恒例になりましたダンスCDの付録がつきます。
毎回音楽練習用の教材も入れていますが、今回は基本的な知識の解説から始まって、リズム練習〜ルンバでよく使われる「クラベス」のリズムが分かるように収録しました。
(今回もナレーションは司会者の阿久津文子さんにお願いしました)
※最初の部分;各種目のアルファベット表記の解説部分をお聴き下さい。













コメント
早速試聴させて戴きました。
PEPEさん&阿久津さんのコンビで、社交ダンスの基本解説!!解っているようでも 「ウン、ウン・・・♪」 とうなずけて、バックミュージックも心地よく、初心の気持ちに
なりました。
基本を解説していくって・・・大変でも素晴らしいお仕事ですネ!!
ダンスは上達しないけど振り返ると、PEPEさんのCDや解説を通してダンス音楽が大好きになった私です!
9月号の発売を楽しみにしています。
>丘の風車さま
そうそう、何が分かっていないのかさえ、分からない世界です。いかに楽しく理解していただくかということが大切なのですが、それが難しいのです。
ご期待下さい。
阿久津さんの美しい声で基本の解説
僕も参考になりました。(笑)
初心者にはわかりやすくて親切な解説ですね。
僕が30年以上も昔、高齢者にダンスを教えたとき
それぞれに組んでもらい踊るのを見て
ムムム、何か変だぞ、と思ったら
男性の左手と女性の右手の組み方が
それぞれの指と指全部の間に入った状態で踊っていました。
教える側には当たり前のことが
初心者にはわからないということを知りました。
超初心者にも関わらず、ダンス教室と平行してサークルに入会した当時のこと!
今おもえば、スロー・フォックストロットのレッスンだったンですが、本人(私)は
その1ヶ月間、「ワルツを習ってる!」と思ってました。
スローな曲はワルツ以外、知らなかったンです‥‥嘘のような本当の話!!
先生に質問したくても、聞きたいことが上手く説明できない初心者でした(今も変わらず(・・?)
そんな当時を思い出しながら、今回の付録CD のナレーションを務めさせていただいたンですヨ。
ぺぺさん、ありがとうございました。
