告別式
春にギターのコンサートをやろうということで初めてお目にかかったのが先月のこと。隣町にある「侭屋」民家で開業しているこだわりの店。22日に打合せで自慢のランチをごちそうしてくれた奥さん、その晩に脳梗塞で亡くなりました。あまりに急のことで驚きましたが本日は告別式に参加してきました。10代から奥様と二人で人生を歩んできたご主人(60代)の挨拶は皆の涙をさそいました。
コンサートは予定通りやりたいとのこと、奥様のお別れ会もかねてだそうです。
生きている事に感謝しなければと思います。
(業者の手を借りない自宅での葬儀はかえって参列者の心に残ったようです)

御冥福をお祈りします
投稿者:ぺぺ | 日時:2008年2月28日 19:09
コメント
明日死んでも‥百まで生きてもいいように、考え考え生きていこ‥
偶然ラジオで聴いた詩を思い出しました。
食べたいもの、会いたい人、やりたいこと‥‥
その日で終りがきてもイイように毎日を過ごしたいものですね。
最後にぺぺさんに巡り合わせたのもきっと何かの縁なのでしょう!
投稿者:
阿久津文子 | 投稿日時:2008年3月 3日 00:47
>阿久津さま
人生最後の手料理を私がいただくことになるなんて、、、
これもなにかのご縁とは思いますが不思議な気持ちです。
投稿者:
ぺぺ | 投稿日時:2008年3月 3日 09:04
