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日時: 2008年3月12日

病院

頭痛がひどくなり夜中に何回もの嘔吐、熱も出て来たのでなにか重大な病気ではないかと心配になり近所の開業医に行きました。若い内科医はパソコンに向かって私の言ったことを打込んでいるだけ。まるでブログでも書いているよう。こちらを見る事も触れる事もなく「頭痛の薬をだしますから様子を見てください」、、で終わり。
さすがにこの医者はあてにならないと思い市民病院まで行きました。こんどは今月退職するという年配の先生が担当、聴診器はもちろん、目を覗き込んだり、肩や頭を直接さわり、ベッドに横にして首と頭の具合をチェック(髄膜炎の診断)、最後に「CTで脳を見ておけば安心でしょう」と言ってすぐにレントゲン室に案内。
結果、脳に異常はないので全部が風邪の症状なのでしょう。。と言われ一安心。
同じ症状なのにこの対応の違いはなんなのか? セカンドオピニオンの大切さを実感しました。
まる一日休んで、ようやくパソコンに向かう元気が出てきました。健康の大切さを実感しています。
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投稿者:ぺぺ | 日時:2008年3月12日 11:35



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