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日時: 2008年5月24日

相撲

私が小さかった頃、お祖父さんがテレビで相撲の優勝式を見るたびに涙を流して
いるのが不思議でならなかった。今日、琴欧州が優勝を決めた瞬間、なぜか涙が
あふれた。自分も歳とったんだなと思うと同時に歳をとるのも悪いもんじゃない
な、と感じた。
、、、、、っていうほどの歳ではないと思うのですが。
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投稿者:ぺぺ | 日時:2008年5月24日 20:38

コメント

じつは、自分も亡くなった祖父を思い出しました。相撲やプロレスが好きでテレビを見ながら身をよじって観戦してましたから。
歳をとると涙もろくなるのでしょうなぁ。私自身も、孫の何気ない行動で涙してしまいますが、恥かしいので誤魔化しております。

投稿者: 大吉康夫 | 投稿日時:2008年5月27日 00:27

>大吉康夫様
沢山生きて来ると多くの経験を積みます。だから色々な出来事に共感したり感動したりするようになるのでしょうね。人の体験を自分の人生に重ねてみてしまうのかもしれません。

投稿者: ぺぺ | 投稿日時:2008年5月27日 11:07

 年を取ると涙脆くなるとの事。
 小生、鈴木氏と同年齢ですが、社会人に成ってより、1度しか泣いた事が有りません。無感動の人生を送っています。作家の野坂昭如が、何十年か前に社会人に成って2度しか泣いた事が無いと言っていました。これは感激してのこと。小生は、悲しくての事。泣くほどの感動は、なかなか有りません。まして、スポーツ観戦では。今期の「我らが」巨人軍の体たらくには、怒っても泣きはしません。感動の試合が見たいものです。

投稿者: 惣 | 投稿日時:2008年5月28日 14:43

>惣さま
多分(体型や顔かたちが違うように)惣さまと私は脳の構造が大きく異なっているのだと思います。多くの感動体験の積み重ねが共感を生み心を動かすのだとは思いますが。

投稿者: ぺぺ | 投稿日時:2008年5月28日 14:59


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