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日時: 2009年06月24日

ハーレーダビッドソン

半月ほど前にたまたま立ち寄ったハーレーダビッドソン(アメリカのバイク)の店で試乗したのがきっかけ。
75才のガールフレンド(昨年大腸癌から生還)に「いつまで生きるって保証なんかないんだからすぐに買わなきゃだめよ!!」と言われたのも大きな後押しになりました。
昨日あこがれのハーレーダビッドソンのスポーツタイプを入手。
梅雨の中休みの晴天、仕事もせずに一日乗り回していました。
還暦前の自分への大きなご褒美です。
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(店頭での記念撮影)

投稿時間:10:44   | コメント (4)  
日時: 2009年06月21日

北原明コンサート

北原明さんの神奈川県二宮でのコンサートですが
今日招待券が数枚届きました。ブログをご覧のかたに差し上げますのでご希望の方はメールでご連絡下さい。
日程が迫っていますのでお早めにお願いします。
ダンスパーティーではなく、コンサート会場、ステージでの演奏とダンスパフォーマンスです。
私もギターソロとダンストークで参加しますのでヨロシク。
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投稿時間:18:45   | コメント (0)  
日時: 2009年06月20日

60才のラブレター

知り合いからの電話で「ぺぺさん、60才のラブレターにでてませんでしたか?」
すごく似た人がしかもギターを売っていたというので、気になるので劇場に見にいってきました。
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息子に話したら、ネットで画像をみつけて「ヤバイ、チョー似てる!!」
私としてはもっとスラッとしたカッコいい自分を想像していたのですが、
なんとも複雑な気持ちです。皆さんはどう思いますか?

投稿時間:20:32   | コメント (4)  
日時: 2009年06月18日

歌謡曲とダンス

社交ダンスというとすぐに外国のオシャレな音楽で踊るものと思いがちですが、日本人の心に深くしみ込んだ歌謡曲(または演歌)で踊るのも楽しい事だと思います。
そういえば以前から時々「演歌で踊れるCDはありませんか?」という問合せはありました。
ダンス愛好家の多くは年配者、そしてカラオケ愛好家でもある可能性は高いと思います。
来月には友人の歌手北原明さんが「歌謡曲と社交ダンスの融合」というタイトルでのコンサートを企画、私も友情出演します。
そろそろ本格的に歌謡曲と演歌で踊れるCD作りを考えてみようかな、、、、
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写真クリックして大きくしてご覧下さい。

投稿時間:17:59   | コメント (0)  
日時: 2009年06月12日

裏技教えます

ユーチューブという動画サイトはあまりにも有名になりましたが、その中で世界中の演奏家の音楽を聴く事ができます。
今回お教えする裏技は動画から音楽だけを取り出してダウンロードする方法です。
ここをクリックして私のギター演奏のサイトへ行って下さい。
一番上に「http://www.youtube.com/watch?v=lBZVKYnGDic&feature=channel_page」というアドレスが出ますが、「.com」の前に「fire」という文字を入れます。つまり「http://www.youtubefire.com/wat、、、、、」と書き換えてからエンター(リターン)キーを押すと音楽だけをダウンロードするサイトに移動します。
あとは「MP3」を選択、「変換開始クリック」→「進行状況クリック」→「ダウンロードへ進む」→「規約に同意してダウンロードする」→「DounLoad(無料)」
これであなたのパソコンに音楽ファイルがダウンロードされます。動画サイトが混んでいなければ「進行状況クリック」という表示は出ません。すぐに「ダウンロードへ進む」をクリックして下さい。
箱崎晋一郎の「熱海の夜」などの廃盤になったレコードなどを探すこともできます。是非挑戦してみて下さい。

投稿時間:19:21   | コメント (0)  
日時: 2009年06月01日

ダンスは一番?


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ダンスは一番
というTV埼玉の長寿番組があります。
今月号のダンスビュウ誌の記事の中にこの番組の視聴率から計算して
全国のダンス人口は200万人くらいはいるのだろうと予測した方がいました。
実際の人数はともかくもかなりの数になることは確かですね。
上の画像をクリックすると赤いカーテンの中で4組の方がルンバを踊る動画になります。
僅か4組ですが全員のリズムが異なっています。音楽は同じなのにです、、、
ちなみにカウントの合っているのはどの組かあててください。
また、昨日放映されたラストシーン、ブルースの音楽(3連の4拍子)で子供達にルンバを踊らせているのは
感心しません。ジュニアだからこそ音楽を大切にしてもらいたいですね。
これが我が国のダンス界の象徴だとすれば4月に発売した「リズムに乗ろう」は
爆発的に売り上げを伸ばすことになるはすですね。
そうでなければ音楽無視のダンスは日本に定着してしまうのだと思います。

投稿時間:09:56   | コメント (1)