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日時: 2010年2月19日

オリンピック雑感

フィギュアスケート(男子フリー)を見ていたら「アランフェスコンチェルト」が流れてきました。そういえばプルシェンコ(ロシア)のショートプログラムでも、またカザフスタンの選手もフリーで使っていましたが、この種の競技では人気の曲のようです。
オーストリアの選手も使っていましたが編集が雑で曲のつなぎ目が不自然、残念でした。私に依頼してくれればよかったのに、、、、(くるわけないですね)
また、イタリアの選手ですが、フォルクローレ(南米民謡)でアンデス(インカ)風の振付けで演技していましたが、スケートの流れとアンデスの山の音楽は合わないと感じました。芸術的評価ではマイナスになってしまうと思います。
ダンスもフィギュアスケートも音楽は大切ですね。
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P.S-高橋大輔の音楽「道」は良かった。音楽を大切にしてこその演技だと再確認させてくれました。

投稿者:ぺぺ | 日時:2010年2月19日 12:35

コメント

最初の失敗でなんかをフッ切れたのか
あんまり楽しそうなので、こっちもついついテレビに近づいて見てしまいました。
音楽も全部まとめてすごいと思いました。

投稿者: 原 宮子 | 投稿日時:2010年2月20日 00:34

>原 宮子 さま
日本人の感性も変わってきたようですね。
ふと彼の長いモミアゲに目が止まりました。
息子の通う高校では禁止事項のひとつ、短くしないと照明写真も撮ってくれません。
教育現場と世界との感性の差なのかな、、、、、

投稿者: ぺぺ | 投稿日時:2010年2月20日 10:11


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