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      <title>ダンスブログ　やっちゃんのお気楽ごらく</title>
      <link>http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/</link>
      <description>ダンスビュウ日記。普段、お見せすることのない『ダンスビュウ』編集部や営業部のナマの声、ナマ写真をお届けします。 </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 May 2007 19:03:32 +0900</lastBuildDate>
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         <title>セレダンブーム！到来！</title>
         <description><![CDATA[ご無沙汰しています。ダンスビュウのやっちゃんです。

UFOプロ社長奥村友邦氏よりこんな話題が提供されましたので、掲載します。





<strong>「セレダン」を広めてダンスの新ブームを！</strong>

　「有名人、名士」を意味するセレブリティ(selebrity)の略語である「セレブ」が日本の社会で急速に浸透し始めている。富裕層の代名詞ともなり、その語感は高感度満点といったところだ。長年にわたってダンスブーム実現を模索している私にとって、「社交ダンス」という用語が弊害の筆頭に思えてならない。「社交ダンス」には、戦前・戦後を通じて“負”のイメージが払えず、私たちが愛してやまないダンスをもっと爽快に表現できないだろうか。たとえば「セレブ・ダンス」、略して「セレダン」。　あなたのご趣味は？と問われて「今、セレダンに夢中でしてね。下手の横好きってやつ・・・」なんて言えたら、痛快であり誇らしくありませんか？

　団塊の世代の人たちを、そして小中高の子ども達を仲間に誘うにも「セレダン」が最適だと思うのです。さあ、皆なで「セレダン」を使いまくり、広げていきましょう！






みなさんは、どのようにお感じになりますか？
ご意見・ご感想をコメントにてお待ちしております。

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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 16 May 2007 19:03:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集部の文豪?!</title>
         <description><![CDATA[皆様、お元気ですか？
今回は、「月刊ダンスビュウ」にとってなくてはならない校閲の先生をご紹介します。
中島悦敬先生です！（パチパチパチッ！）
校閲という言葉に馴染みのない方でも、校正という言葉は聞いたことがあると思います。私たち編集者が、まず、最初に行う仕事が「原稿チェック」です。自分の書いた原稿、著者が書いた原稿、読者の方がお寄せくださる情報原稿など、雑誌の編集者はまず、原稿の誤りや不備な点をチェックすることから始まりますが、校閲の仕事は、間違いを探すだけではなく、一見すると真っ当に見える日本語の微妙な誤差をチェックし、指摘しなければいけません。どんな大作家の原稿でも、思い違い、見落としはあります。それをまず見つけるのが編集者の仕事ですが、さらに編集者が見落とすような細かく厳しいチェックが校閲の先生から入ります。某経○往来出版社で伝説の編集者を経て、数多くの出版社から書籍の校閲を依頼されている中島先生は、見識が深く、私たちがもっとも頼りにしている先生です。

<img alt="中島1.jpg" src="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/%E4%B8%AD%E5%B3%B61.jpg" width="400" height="300" />
どうです、この横顔。文豪のようでしょう？　ちょっぴりＨで、口が悪く、競馬も大好きだけど、いつまでもお元気で、おバカな原稿ばかり書いている私たちをサポートしてくださいね。

]]></description>
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         <category>ダンスビュウ編集部の部屋から</category>
         <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 17:23:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業部のダンディー？！</title>
         <description><![CDATA[「どんな第一歩も、
どこまで歩けるかはわからない。
けれど二歩目を踏みだすのは自分。
歩き続けるのも自分」

歌人、俵万智さんの「りんごの涙」(文春文庫)の一節です。
「りんごの涙」(文春文庫)は、
1987年に第一歌集「サラダ記念日」を出した後の2年間に
自伝や短歌論などを綴ったエッセイ集です。
俵万智さんはその後、40歳でシングルマザーの道を踏み出します。
人生とは一筋縄ではいかないものです。
私も先月、○歳の誕生日を迎え、
改めて歩き続けることについて考えてしまいました。
最近の俵万智さんの短歌は、
もちろんお子さんのことを詠んだ歌が多いのですが、
清濁をあわせ呑む心模様が心に痛いと感じる今日この頃のやっちゃんでした。
それにしてもこの言葉、ダンスシーンに置き換えても深くないですか？

さて、今日は営業部のダンディー菅原さんを紹介します。
<img alt="中野.jpg" src="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/%E4%B8%AD%E9%87%8E.jpg" width="400" height="300" />
いつも一点の隙もなく颯爽とスーツ姿を決めている菅原さんは、
某有名ファッションメーカーの撮影に大忙し！　
カメラマンは、トッププロの皆さんにはもうお馴染みの、
「ダンスビュウ」のレッスンの撮影には欠かすことのできない中野昭次さんです。
その温かいお人柄で周りの空気を癒して下さり、
編集部のみんなはどれほど助けられていることか……。
トッププロの皆さんにも大人気のカメラマンです。
それでは、またね〜ッ！]]></description>
         <link>http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/2006/11/post_6.html</link>
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         <category>ダンスビュウ営業部の部屋から</category>
         <pubDate>Wed, 08 Nov 2006 15:15:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美味しいケーキで冬眠から目覚める？！</title>
         <description><![CDATA[ブログ、長らくお休みさせて頂きました。
冬眠からようやく目覚めたやっちゃんクマです。
ごめんなさい。
パソコンの具合が悪く……、そんな言い訳が通用するはずもなく、
これからはこまめに更新して参る所存ですので、お見捨てなきようよろしくお願いします。ペコリ、もうひとつペコリ、まだまだずっとペコリ！！！

さて、月刊ダンスビュウも、2008年には、20周年を迎えます。
2006年の8月号では、創刊18周年を祝し、トップラテンダンサーとして活躍する上野晃一先生（ダンススタジオ・ウエノ電話03-5825-6808）にケーキをつくって頂きました。見た目もさることながら、お味も抜群！　甘過ぎず、編集部の男性陣もペロリと舌舐めずりするほどの美味！　上野先生、本当にありがとうございました。先生の腕前はまさに「パティシエ」！！！（「パティシエ」とは、洋菓子を作る職人さんのこと。フランス語で「patissier」と書きます。元々パティシエという言葉は、１４世紀頃のヨーロッパの宮廷で貴族のためにお菓子を作る人のことを指していました。それが転じて、そのままお菓子を作る職人を指す言葉として使われるようになり、日本ではヨーロッパでお菓子作りの修行をしてきた人がパティシエという呼び名を使っていましたが、テレビや雑誌の影響で、すっかり「パティシエ」という言葉も浸透してきたのか、最近は、洋菓子職人を「パティシエ」と呼ぶのが当たり前になってきました。私の高校１年生の姪っ子が小学生の時に「大きくなったら何になりたいの？」と質問すると、「ケーキ屋さん」と、間髪入れずに返ってきたものです。今なら「パティシエ」と答えたかもしれませんね（笑）。）
<img alt="モリちゃん.jpg" src="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93.jpg" width="300" height="400" />
さてさて写真は、ダンス雑誌つくりの「パティシエ」、森田康夫編集長です。
なかなかハンサムでしょう？

では、みなさま、近い内にまた、このコーナーでお会いいたしましょう。
]]></description>
         <link>http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/2006/11/post_5.html</link>
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         <category>ダンスビュウ編集部の部屋から</category>
         <pubDate>Fri, 03 Nov 2006 16:49:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>恥ずかしくなるカタルシスにはまる！</title>
         <description><![CDATA[ブログ、だいぶさぼってしまい、
営業部員に怒られました。すみません！

さて、ちょっと調べたいことがあって、
「美しい男」を描かせたら日本随一の漫画家、名香智子先生の
「PARTNER」（全8巻・小学館文庫）をネットで購入し、
一気に読みました。
<img alt="DSCF0032.JPG" src="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/DSCF0032.JPG" width="400" height="533" />
「PARTNER」(全8巻)各660円(小学館文庫)

17歳の宝珠茉莉花が華麗なる競技ダンスの世界に
ステップを踏み出すというストーリーなのですが、
親を早くに亡くした日本人の超美形ダンサー、
寝顔を眺めるだけでも「うっとり」させるオーストリア貴族の金髪美形、
年下のノルウェー人まで、登場する男性がすべて美しく個性的。
世界選手権からブラックプールまで、
競技ダンスの世界をきっちりと取材しているのにも驚きでしたが、
男女でしか踊ることのできない社交ダンスの世界だからこそ、
典型的な少女マンガに不可欠な恋愛観が奥深く描かれていて、　　
○歳になったオバサンの私にも、
恥ずかしいトキメキを思い起こさせてくれました。
現実世界の男性では、喉元にナイフを突き付けても決して出てくることない、
歯の浮くような台詞をささやかれるシーンの連続に、
やっちゃん、ちょっと興奮状態！
恥ずかしさにのたうちまわりたくなるようなカタルシス……。
このキャーッ、素敵ッ！　キャーッ、恥ずかしいッ！　という感じって何かに似てる！
そうなんです。今、私がはまりまくっている韓国ドラマに共通する感覚なのでした。

そんな恥ずかしくて「美」のフルコースのような漫画の中に、
ちょっと面白い台詞があったので紹介します。
「人種くらべのジョークに、世界にいない人が４種類ある。
　それがドイツ人のコメディアン。
　アメリカ人の哲学者。
　イギリス人の音楽家。
　日本人のプレイボーイ……」
なんか妙に納得！
日本人の場合はただの女好き（笑）で、
日本にはプレイボーイが育つ土壌がない（これも納得）ということも書かれていましたが、
皆さんの周りにいらっしゃるリーダーさんはプレイボーイ？　それとも女好き？（笑）

では、また近いうちに……。]]></description>
         <link>http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/2006/06/post_4.html</link>
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         <category>なんちゃってダンス文化論</category>
         <pubDate>Tue, 27 Jun 2006 17:42:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レイザーラモン木内だフォー！</title>
         <description><![CDATA[皆さま、お変わりございませんか？
日本テレビで好評放映中の「シャル・ウィ・ダンス？　オールスターダンス選手権」では、
格闘家の角田信朗・児玉麻里子ペアが優勝しましたね。
レイザーラモンHG・和田恵ペアは惜しくも３位だフォー！

レイザーラモンHGと言えば、あの細木数子先生を目の前に、
腰振りダンスで「地獄に堕ちるよ！」と言われた男！
そこで今回は細木先生風に、お届けしたいと思います。

<img alt="ﾌｫｰ2.jpg" src="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/%EF%BE%8C%EF%BD%AB%EF%BD%B02.jpg" width="350" height="263" />
（営業部の和製ステファノくんの七変化第一弾。次は何に変身してくれるのか？）
あんたが営業部のレイザーラモン木内だって！
なんなの、神聖な職場にその格好は！！！
いいい？　ハッキリ言うわよ。
職場で「ダンスビュウですフォー！！　どうも〜で〜す！」
なんて言っていたら、
ダンスビュウ営業部の品位が疑われるんだよ！（笑）
いいーっくらでも言うよ！
「なにっ、幸せになる方法を教えてくれだって？」
ひとつだけ、じゃ教えてあげよう。
親を敬うこと、墓参り、きちんとしなさい。
そして、サングラスをはずしてダンスを踊りなさい！
いつまでもそんな格好してると地獄に堕ちるよ！（笑）

細木やっちゃんでした！

]]></description>
         <link>http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/2006/06/post_3.html</link>
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         <category>ダンスビュウ営業部の部屋から</category>
         <pubDate>Sat, 03 Jun 2006 19:47:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私的な話でごめんなさい！</title>
         <description>こんにちは、やっちゃんです。
たいへん私的なお話で申し訳ないのですが、
現在、私、あの韓流スター、イ・ビョンホンssiに心を奪われております。
雄弁な肉体を持つことがアーティステックな社交ダンサーとしての証であるならば、
イ・ビョンホンssiは饒舌な涙目で女性を虜にする美しい俳優です。
ＮＨＫで放送された珠玉のドラマ「美しき日々」、「オールイン」……、
97年に韓国で放送された「美しい彼女」を見ても、
そのまなざしには切なさと一途さと狂気が入り混じっていて、
どんなにみっともない役柄を演じていても、
その表情の中に美しさを漂わせてしまいます……。
オドオドと見上げるその瞳は、
捨てられた子犬のように寂し気で、思わず枕を抱きしめずにはいられません。
イ・ビョンホンssiの瞳には、放ってはおけない母性をくすぐる魔力のほかに、
一瞬で女性を虜にしてしまうエロティックな魔力も潜んでいます。
そのお話は、次回にたっぷりと……。
全国のイ・ビョンホンssi大好きな皆さんと、
イ・ビョンホンssi賛歌を思う存分に歌い上げたいと思っています。
カムサムニダ！

イ・ビョンホンssiダンス情報（１）
ドラマ「美しき日々」の第14話『新人対決』中で見せたチェ・ジウとのチークダンスシーンは必見。
カラオケボックスの中で歌を歌うのかと思いきや、
右手を差し出すミンチョルこと、イ・ビョンホンssi。
ヨンスことチェ・ジウは一瞬躊躇するものの、下を向きながら、身体を預けてしまう。
チークを踊りながら、マイクを片手に耳もとでやさしく歌うミンチョル室長。
そして最後はおでこにチュッ！　
チークダンスを踊りながら、おでこをくっつけながらのダンスに変化していくシーンに、
やっちゃんアドレナリン大噴出！　
女性なら、一度はあんな風にリードしてもらいたいっ、そんな風に思えるシーンです！
</description>
         <link>http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/2006/05/post_2.html</link>
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         <category>サランヘヨ！　イ・ビョンホンssi</category>
         <pubDate>Tue, 30 May 2006 18:23:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>和製ステファノくん登場！</title>
         <description><![CDATA[皆さま、お元気でいらっしゃいますか？
先日、某腐れ縁のライター＆カメラマンのＳ・Ｙ氏と電話中に、
「やっちゃんって、いつも元気だよね！　他の編集部員と電話で話していても、
　ガッハッハっていう耳をつんざく笑い声が聞こえてきて、
　うるさくて話しできない時があるもんな、すげぇよな」と、イヤミな一言。
「フンッ、どうせ元気だけが取り柄のオバさんだもん。
　私から元気を取ったら何にも残らないじゃない！」と、健気にも謙遜する私……。
ところが奴ときたら、
「ほんと、何にもねえよな！」だって！
まったく失礼ぶっこいちゃいます。

「快晴だ、愛しき人よ、人生は快晴だ」……。
Ｓ・Ｙ氏と学生時代に観たジャン・リュックゴダール監督の『気狂いピエロ』の中で、
主人公が愛しき人に呟いた台詞です。
人生に逡巡しながらも、「人生は快晴だ」と言った主人公の言葉が今でも心に残っています。
やっちゃんだって、決して元気な日ばかりではありません。
ドシャ降りの日だってありますが、
それでも、「人生は快晴だ」って思うようにしているのでした！　エッヘン！
（ウソつけぇ〜！　ブルーな日はみんなに当り散らしているくせに！　by編集部の声）。

前置きが長くなりましたが、
お約束しておりました営業部期待の星、
和製ステファノくんこと、アントニオ・木内くんをご紹介します。
そうです。あの某養毛剤のコマーシャルでお馴染みのイタリアの姉弟選手の
ステファノ・ディ・フィリッポ選手のソックリさんです。
<a href="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/%EF%BD%BD%EF%BE%83%EF%BE%8C%EF%BD%A7%EF%BE%89.JPG"><img alt="ｽﾃﾌｧﾉ.JPG" src="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/%EF%BD%BD%EF%BE%83%EF%BE%8C%EF%BD%A7%EF%BE%89-thumb.JPG" width="200" height="242" /></a>
<a href="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/kiuchi.JPG"><img alt="kiuchi.JPG" src="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/kiuchi-thumb.JPG" width="230" height="306" /></a>
(本家本元のステファノ選手と「アモーレ！」とささやく和製ステファノくん）

似てないって？
皆さん、ちょっと目を細めてみてください。
ほ〜ら、どっちがどっちだか分からなくなってしまったでしょう？（笑）
社内では瓜二つと言われていますが、
二人とも、年齢が近い上に、明るくてハンサム！！！
顔の濃いところもソックリではありませんか？
醤油顔というより、まさにソース顔そのもの！
いえいえ、ブルドッグとんかつソースと言ったところでしょうか？
（ステファノ選手ファンの皆さま、ごめんなさい！）

ステファノ選手の追っかけをなさっているＲＩＮＫＯさん？　
いかがでしょうか？
木内くんの性格は恥ずかしがり屋で大胆不敵。
女好きで仕事好き。
下ネタ好きで親父ギャグが得意。
社内で一番の人気者です。
賛否両論あると思いますが、文句、苦情はやっちゃんが受け付けます。
「私の知り合いのほうが、もっと似ているわ」
「和製ステファノとは、俺のことだい！」等々、
皆さまからの情報、お便り、お写真をお待ちしております。

それでは、皆さま、素敵な週末をお過ごしください。
やっちゃんでした！]]></description>
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         <category>ダンスビュウ営業部の部屋から</category>
         <pubDate>Thu, 25 May 2006 20:54:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ご挨拶！</title>
         <description><![CDATA[甚だネットから恐縮ですが、
はじめまして、やっちゃんです。
「身、ひとつで来いッ！」と、
創刊スタッフとして『ダンスビュウ』にお嫁入りして早18年……。
番茶も出がらし、お局道（おつぼねどう）を極めんと、
やれ「ゴミは分別して捨てなさいッ！」だの、
「人のペンを使ったらちゃんと元に戻しなさいッ！」だの、
日々、『ダンスビュウ』の騒音おばさんとしても精進する毎日です。

このコーナーでは、普段、お見せすることのない
『ダンスビュウ』編集部や営業部のナマの声、ナマ写真をお届けしたいと思っております。
このブログを通して、『ダンスビュウ』が皆さまにとって
もっと身近な存在となることができれば、
やっちゃん冥利に尽きるというものです。
どうぞ、午後の憩いのひとときに、気分転換に、箸休めに……、
やっちゃんブログを開いてみてください。

初回はやはりこの方に登場していただきましょう！
ジャジャジャ〜ン！
我が『ダンスビュウ』のイケメン、森田康夫編集長です。
７月号（6月27日発売）の編集を終え、
机に突っ伏してまどろむ（爆睡？）姿が何とも母性本能をくすぐります……。
そうなんです。やっちゃんも経験しましたが、編集長の仕事は激務！
締め切り間際は終電につぐ終電……。
７月号は、あのバレンタイン監督に突撃インタビューした森田編集長の記事が巻頭を飾りますので、
どうぞお楽しみに！

えっ？　イケメンぶりが分からないって？
徐々にお見せしますので、今しばらくお待ちください！
次回は、RINKOさんもお待ちかねの、
我が営業部のイタリアーノ、和製ステファノくんを登場させるつもりです。
こちらもお楽しみに！
<a href="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/images/DSCF0001.jpg"><img alt="DSCF0001.jpg" src="http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/images/DSCF0001-thumb.jpg" width="350" height="263" /></a>


最後になりましたが、
このブログを通して、たくさんの方々との出会いがありますように……、
皆様と一緒にダンス談義に花を咲かせられますように……、
心よりお祈り申し上げ、
甚だ簡単ではございますが、ご挨拶とさせていただきます。

「花の色は　移りにけりな　いたずらに　
　やっちゃん世にふる　眺めせし間に……」

今後ともどうぞよろしくお願いします！
]]></description>
         <link>http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/2006/05/post.html</link>
         <guid>http://www.danceview.co.jp/blog/okiraku/2006/05/post.html</guid>
         <category>ダンスビュウ編集部の部屋から</category>
         <pubDate>Sat, 20 May 2006 17:39:53 +0900</pubDate>
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