修学旅行
我々のころは高校の修学旅行は北九州、
明日から高二の息子はアメリカ西海岸へ修学旅行です。
時代は大きく変わっていますね。
「親の資金援助は今回まで、次回からは自費でいくという意識でよく見てきなさい」
、、とアドバイス。
2年間で30キロのダイエット成功、
あと一年で卒業、もう大人として自立。。。
これからは自分の人生を作り上げていってほしいものです。

コメント
細かい事で申し訳無い。貴君とは高校が同窓です。我等の行く先は、「北九州」ではなく九州でした。瀬戸内海を船で渡り、別府に上陸し、宮崎県の青島や平和記念塔を訪れ、鹿児島県にも行きました。1週間で効率良く九州各地を訪問しました。尚、我が母校、今年の修学旅行の行く先は、九州は九州でも、沖縄県です。やや遠くに行きます。昨日(1日)母校を訪問しましたが、誰も居らず、事務局で聴いたところ、創立記念日でお休みとの事。お互いに、何百年も前の高校時代の事は、忘れがちです。さて、倅殿の高校の費用の事。新政権は、来年度より、高校の学資援助に毎月27,000円を支給します。貴家には朗報でしょうが、小生は小泉流「構造改革」の支持者で、赤字解消を優先すべしと考えますので、賛同は出来ません。貴見や如何に。小生の場合、配偶者控除、扶養控除の廃止は痛くも痒くもありません。月26,000円の子育て手当ては、頂く事が出来るかも知れません。可能性の問題に留まりますが。
先程のコメントに誤植が有りました。
子育て手当ては義務教育終了まで年額312,000円、子育て応援特別手当が3?5歳児について単年度のみの月36,000円です。小生が頂く事が出来そうなのは、前者です。但し、祖国を愛する善良なる市民としては、国の赤字を増やして欲しくないと思います。
>惣さま
そうでしたね。確かに鹿児島にも行きました。
さて、高校学費支援としての27000円、これは直接家計には入らずに学校に支払われるのでしょうね。そのぶんキッチリと家計の負担が減ればいいのですが、職員手当が増えてしまうようなことにならないかと心配もしています。
ところで、惣さまが「子育て手当がもらえる」ってどういうことですか?
まさか結婚して子供が出来たなんて、、、、、、
素晴らしい修学旅行ですね!
今頃は???アメリカを楽しんでいらっしゃるでしょう♪
帰ってからのお話が楽しみですね。若い心にどんな夢をアメリカで膨らませてくるんだろう・・・??
とにかく新型インフルの心配なんか吹っ飛ばして元気で帰って来てくださ?い。
>丘の風車さま
最近親に対して無口だからたいした話は聴けないと思っています。
でもデジカメを持たせたので写真は楽しみですね。
