RINKOとダンス。
毎日がDANCEの表題どおり・・・
最近ダンスのDVDとかビデオを毎日見てます。
スタンダード選手として何年か頑張ってまいりましたが、
ここらで一度小休止。
とはいかない、RINKOさんは、
ラテンをやり直そうかと目論んでます。(こりない。)
RINKO、副業はダンスの先生(なんちゃって。)
として日曜日、某所へ、教えに行きました。(しかもラテン。)
そこは小さな規模のダンスホールでした。
はじめていったのですが、活気溢れる店内には、オジジ、オバサマ方のオンパレード。
平均年齢は60歳。
早速着替えに更衣室へ行くと、更衣室にはオバサマダンサーが3名おられ、
着替えのため、下着姿のRINKOに、
「んまあ、お若いわね、お嬢ちゃん。」
から始まり、
「ちょっと、肌なんてもうぴちぴちじゃないの。おばちゃんにちょっと触らせて。」
「私も触っちゃお。」(と言いながらめちゃくちゃ触られる。)
「でも、おなかはちょっとポチャポチャしてるのね。」(余計なお世話。)
「おばちゃんにもアナタみたいな時代があったのよ。」
「おばちゃんは若い頃はモテたわよ。」
「でもいいわね、若くて、これからよね。アナタは。私なんか片足棺おけにつっこんでんだから。」
等、トリプルおばちゃん、怒涛の、トーク&タッチ攻撃で、RINKO早くも冷汗。
「若けりゃいいってもんじゃないですから。」
とフォローなのか何なのかわからないコメントを残して、RINKO、恐ろしい更衣室から外へ。
さあ、教えましょ、ルンバを。
ということになりましたが、事前にリサーチしなかったので、
そこは「踊りを楽しむためのところ。」
でしたので、レッスンだなんてとんでもない。
生徒さん(超初心者。)も恐縮して、
「今日はダンスを楽しみましょう。」
だなんて言い他の人と踊ったりしてまして、(なぜ?)
ああ、私も誘われるがまま、囚われるがままに埼玉県某所で、リボンちゃん並にいろんなオジジと踊りました。
その中の一人のオジジが俗に言う「教え魔。」
でして、私はその人に囚われ、ず?っと教えられてしまいました。
最終的に、
「ほんとに!!もっと、勉強しないと。またいつでも教えてあげるから。」
と半キレ?でも勝手に満足顔・・・で、終了!
自ら、お店にお金を払って、お客のオジジにルンバを教わる・・・。(なんのために!)
まあ・・・いいかな。そんな日もあって。
コメント
学連からこれまでに、バリバリの競技ダンサー時代もご経験なさったRINKOさんが、ついに教え魔ジジさまの洗礼を受けられましたか。おめでとうございます(笑)
ワタクシなど、年に1?2回の、断れぬダンスパーティに参加した際、胸さわりジジさまに出会いました。口頭で強く抗議するも、改善が見られず、最後までシラを切り通されたという悔しい思い出があります。(涙)
今でしたら、「もう二度としません!」と謝罪させる自信がありますが、あの頃は純情可憐でしたので^^;;それもままならなかったのでした。遠い目。。。。。。
私はまだ「さわりオジジ」には遭遇してはいませんが、
それはけしからんですね。
そうゆうオジジには触り返し、ひねり潰し、でどうでしょうか!
り、りんこさん^^;;
相変わらずサエてるわぁ(笑)
しかし、その対策では、相手の思うツボでは??
よって、自粛します。
