ラテサンを買う。
ラテサン(ラテンシューズ)を買いました。
ラテサンとはラテンサンダルの略だと思いますが、
よく考えてみると、ラテンのシューズはサンダルではありません。
それならモダシュー(モダンシューズ略。)の方がまだ理解出来ます。
たまに、モダヒーという人もいますが、そうなるともはや何を言っているのかわかりません。
ヒーというとカラムーチョのおばあさんキャラを思い出します。
ちなみにあのカラムーチョのおばあさんの名前は森田トミと言います。
話がそれましたが、モダヒーとはモダンヒールの略だそうです。学連さんに聞きました。
RINKOは某ダンスショップでシューズも売っていますが、
まだ略語をよくわかってないころに「モダヒー下さい。」と言われて、
「はあ?」と言ってしまいました。
モダンもラテンも踊れるような革製のシューズは「兼用」というらしく、
「兼用」はワタシのいるお店では扱ってません。
さて、ワタシが買ったのはインターナショナル社の「メリッサ」というシューズですが、
シューズによって、「ナディア」「カレン」「ローリー」「ハンナ」など、女性の名前が付いています。
たぶん、歴代の有名ダンサーの名前を勝手にパクっていると思われます。
かくいうワタクシも、イギリスのダンスウェアメーカーに本名を使用され?!(思い込み!?)
スカートの名前にされた事があります。
でもそのスカートあんまり売れなかったんだよな~。
微妙だな~。
ハロウィン。
大人になってからする仮装ほど楽しいものはない!!
と、思いました。ハロウィンの秋。
巷には「萌えメイド服」がたくさん売っていますが、
ワタクシは恥ずかしながら高校生時代に「ロリータファッション」にはまっていたので、
あの手の洋服は沢山あります。
今でも着れるかな。(いや、着れまい。)
ハロウィンというイベントは、コスプレ好きの人たちが、
ハロウィンにかこつけてパーティをする、っていう認識でしたが、
ハロウィンをウィキペディアで調べてみたら、けっこうエグイお話なのですね。
ワキアイアイやってしまっていいものですか?
いいものでしょう。ここは日本だから。
RINKOも都内某所でコスプレしましたよ~。
カメラ小僧ならぬ、カメラオジジにカメラを向けられながら(約3名。)
パンタロンにテンガロンハット、へそ出しルック。
っていう、何もハロウィンに関係ないカウボーイスタイルで、
ハロウィンの一日を過ごしました。
その日の模様はまた後日。
シャルウィダンス。
日本テレビのシャルウィダンス。超人気らしいですね。
私もダンスを知らない友人に「あんなすごいことしてんだね!!」
と言われ、鼻高々な思いです。
そんなRINKOには、野望があります。
シャルウィダンスに出ること。
パートナーは瀬古君か、もしくは外人でもよければ・・・。(ステファノ・・・。)
でも友人は言いました。
「売れない演歌歌手じゃ、視聴率取れないね。」
はい、ごもっともですよ。
それでも、アレに出たいわけ・・・。
天野先生に誉めてもらえ?るわけないので、ケチョンケチョンに言われてみたいのです。
そんなマゾっけたっぷりのRINKOでした。
笑いを今夜もありがとう。
RINKOの周辺には可笑しな人が多いため、(私がその最たる変人かもしれませんが。)常に笑いを提供してくれます。
友人と一緒に車を見に行きました。
友人は車を買うため、ローンを組みました。
そこで保証人の欄にお姉さんのA子さんの名前と続柄を書きました。
保証人 T島A子
続柄 柿
・・・柿?
(姉の間違いでは・・・?!)
言えなかった。
(まだそれをつっこめるような間柄ではないため。)
すぐトイレへ行き、人知れず笑いをかみしめました。
相撲ファンか?!
前に書いたけど、イチゴの名前を栃東と言った友人と話をしていたところ、
「お米のおいしい季節だね。」
という話になって、
「うん、そうだね、コシヒカリに・・・ニシキ・・・何ニシキだっけ?
トチニシキ?」

・・いやあ、それは「ササニシキ」でしょう。
彼女、相撲ファンなのだろうか?
どうでもいい話ですが、今や一世を風靡している、
ブルガリア生まれの相撲取り、「琴欧州」さんの本名は、
カロヤン・ステファノ・マハリャノフ。
カロヤン・ステファノといえば、我らカロヤンガッシュのステファノ。


どちらも軍配譲らず、のイケメンですね。
遠く日本よりラヴをこめて!!
下記にも書きましたが、ステファノ・ディフィリッポ&アンナが、ロンドンインターで世界の4位!!
になり、私はとっても嬉しい!!のです。
皆様もご周知のように、ステファノはお姉さんのアナリサと共に第一製薬カロヤンガッシュのCMに出演し、一世を風靡した?!イタリア人イケメンダンサーです。
そのステファノがお姉さんと解消し(お姉さんから解消の話を持ち出したそうですが。)
ガールフレンドであった、アンナとカップルを組んだときは、
私というハニーがいながらどうゆうこっちゃ!!!
と日本から怒りプンスカメールを送りましたが(実話。)
まあ、今となっては、良い思い出であります。
組んだ当初はかろうじて決勝入り、という感じでしたが、
ここ最近はファイナリストは確定。世界のトップ3に食い込まんがごとし、の破竹の勢いです。
そして、もう1カップル、ワタクシの先生もしてもらっていた、
パオロ&シルビア組、こちらはモダンですが、世界の2位。
きましたね、きましたね。
やってきました、彼らの時代が。
久しぶりにラブメールを送ってみようと思います。
さてさて、こんな一介の小市民ダンサーでも、このようにガイメン(ガイジンイケメン)と仲良くなって、
習っちゃったり、触っちゃったり、チューしちゃったり出来ちゃうんです。
今はそんな時代です。
皆様も、勇気を持って、留学してみたい!外人レッスンを受けてみたい!
と是非思ってください。
外人レッスンは一部のトップアマ、プロフェッショナルの方々だけのものではありませんよ!!
ダンスがもっと楽しくなりますよ!
なんだか嬉しい、秋の夜。
先日、知り合いの人に、
「偶然撮った写真があってね、いるかなあ、って思って持ってきたよ。」
と言われ、頂いた写真がコチラ。
世界イケメンチャンプ、ステファノ・ディフィリッポ(勝手にマイダーリン。)
と一緒にダンスを楽しむ@東宝ダンスホール。RINKOちゃんです。
顔デレデレです。
恥ずかしながら、あまりにも嬉しかったので掲載!
ちなみに・・・
彼、ステファノ・ディフィリッポ&NEWパートナー アンナは、
只今、世界のアマチュアラテン4位として大活躍中でっす!
RINKO走る。
友達がコンペに出て、何位だったのかわかんないけど、三万円賞金が出たと喜んでおりました。
アマチュアにも賞金が出るのは良いですね。
過去にRINKOも、賞金で五千円もらったことがあります。
その五千円は、その日はあまり思い通りの成績でなかったのでやけ酒代に消えましたけど。
9日の体育の日、RINKOさんは無性に青春したくなり、荒川土手を走りました。
約20分走り、30分歩き、カロリーを消費したところで、
バニラアイスモナカ、300カロリーを食べました。
ハイ、運動しても、意味無しですね。
ドレスのはなし。
RINKOは無類のドレス好き!なので、
ラテン人でもないのにラテンドレスを買ったり、出る予定の無い試合のためにドレスを買ったり、いざとなったらウェディングドレス、お色直しにも使うんだ、という想像妊娠ならぬ、想像結婚(妄想癖)しながら、とにかくドレスを買いまくる、ダンス界の中村うさぎ、のようなことをしていました。
でも、こんなに持っててもしょうがないしなあ、私のウェディングは所詮妄想だし。売りにだそうかな、って思って売りに出したんだけど、買値の半額以下じゃないと売れませんね。中古は。
ドレスってほんと高いヨ!!
どうでもいい日常の話。@RINKO。
体調を崩しっぱなしのRINKOさんは、
友達に心配されて、
「パワーつけなきゃ!叙々苑行こう!おごってやるから!」
というわけで行きました。叙々苑。
芸能人御用達の、日本一有名な焼肉屋ですね。(値段も相当高めです。)
RINKOは基本的にお肉が食べれませんが、叙々苑の焼肉は大好き!という調子のいい肉嫌いです。
友人とたらふく肉を食べた後、食後は叙々苑の「リンゴシャーベット」が美味い!とのことで、
「リンゴシャーベット」をオーダーしましたら、品切れ・・・とのこと。
「じゃあ何かオススメのデザートは?」
と聞いたら、
「いちご姫がオススメです。」と言うのでオーダーしました。
これがいちご姫↓

何のことはない、いちごの中に練乳が入っているだけのものでした・・・。
が、いちごが美味い。
「いちご美味しいねえ。」とRINKOが言うと、
「これはいいいちごを使ってるよ。
あれ、あれだろ、きっと・・・とちあずま。」
・・・「とちあずま?!」

それを言うなら、とちおとめだね。

ダンス@新潟。
毎日がダンス、そうさ、どこへ行ってもダンス。
のRINKOさんは、@新潟の夜、
「マジック・唄・ダンスで楽しめる店」
という怪しげなうたいもんくに惹かれ、はるばる新潟、郊外の某店まで参上しました。
そこはまさに怪しげパラダイス。短いパンチパーマのマスターは、自らを「マジシャン、ヒロシ田中。」
と名乗る。
(ここでまず疑問なのは、ヒロシだけカタカナなことだ。)
焼酎のボトルを入れようと思ったら、
その名も、
「パリ野郎」
・・・新潟なのに、パリ野郎・・・。

「マスター、この焼酎って、何焼酎?麦?米?芋?」
と聞く、RINKOに対し、
マスター、
「それ、大根焼酎」
・・・パリ野郎なのに、大根・・・。
ちなみにこの大根焼酎、くせが無くおいしく飲めます。
さて、ここへは友人3人と行ったのですが、
他にも沢山のお客さんがいて、お酒と唄を楽しんでいました。
そして私は、新潟の味覚を食べ過ぎたたるんだお腹を引き締めるべく(もう遅い。)
ダンス・・・。
他のお客さんに自称ダンス教師というおば様がいて、
なぜか私はそのおば様とルンバを踊り、
店内は熱狂の嵐。
続けざまにさまざまな人と、ジルバを踊り、(なぜかみんな踊れるジルバ。)
つくづく・・・ダンスは世界の公用語。
を再確認した、新潟の夜でした。
