今日は祭りだ!ワッショイ!
けっこういろんな人に「痩せたね?!」
と言われたので、自覚もあったから、ウキウキして体重計に乗ったら、
「51キロ」でした。
なあんだ、結局1キロしか痩せてないのか。
まあいいか、と思って調子にのってハンバーグを食べ過ぎました。
今日はいい天気でしたねえ。
某所でお祭りが行われていまして、
パレードに参加しました。
パレードは芸能人や、マーチングバンドに続き、
踊りを踊る人たちの集団が後に続きます。
その踊りはバカロック踊りと言いまして、ほんとに馬鹿げた踊りです。
曲の中で「バカバカバカバカバカ・・・」
とずっと言いつづけているので、
なんだか洗脳されてこっちまでバカになりそうな曲です。
何故かその踊りに、並々ならぬパワーを費やす商店街のおばちゃん達・・・。
お遊びなのに、練習が4回もあって、手先のしなやかさ、までうるさく注意されました。
「もっとラインを出して!!」
「ハイ、おばちゃん!!」
「おばちゃんじゃない!」
「ハイ、すみません!!」
練習風景はそんな感じです。
しかも勝手にリーダーに任命されて、
今日は一人、集団より先に踊らされましたよ。(恥!!)
デーハーな衣装でしたので、
知らない人からも「写真撮ってください。」
と言われたり、チップをもらったり、
終わる頃にはすっかり派手衣装も普通に感じておりました。
そして、何故か順位がつくらしいんですが、
1位だったみたいです。でも何の恩恵も無いよ。
ただの見世物として、今日は終わりました。
お祭り良いですね?。
でもわかんないなあ。コンセプトがわかんない祭りでした。
まず、屋台が無いのが許せない。
お祭り屋台好きRINKOでした!!
ジルバLOVE!!
世間にジルバを復活させる運動を行っております。(どこで!?)
今日ダンスに行ったら、
「僕は日本にジルバが入ってきたときに日本にジルバを広めた40人のうちの一人なんだよ。」
という赤穂四十七士ならぬ、ジルバ四十士として活動していたという人がいたのです。
RINKO感激!!
ジルバの神様みたいな人ですね。
その人に、
「進駐軍ジルバ」なるものを踊ってもらいました。
ハイ、普通のジルバでした。
「RINKOをジルバ世界一に認定してください。」
と頼んだら、
ジル神は、
「いいよ。」
とまるで100円でも貸してくれと頼んだ返事のようなあっさり度合いでOK。
だから、
今のところ、ジルバ世界一はワタシです。
マッサージ。
RINKOはダンサーなので(?!)
足がとっても疲れます・・・。週に1度はマッサージに行くのですが、
最近お気に入りは台湾式マッサージ。
もともとはふと目に付いてとびこみで入ったところですが、
めっちゃ良かったです。
マッサージ師さんがイケメンで!!(そっちかい!!)
足だろうが何だろうが今までは、
「マッサージ師は女性が良い!!」
と断言していたし、以前マッサージに行ったらマッサージ師が男性だった!
ということに激怒していたくせに・・・。
若くてイケメンなら良いのか・・・。
我ながら単純である。
彼は台湾人らしく、片言の日本語で話し掛けてくるのですが、
あまりまだ日本語が分からないらしく、会話が成り立ちません。
最初の足湯のときなんて、
「アツカタライッテネ」
とそっちが言ってるのに、
「熱い!!」
とこっちが言ってるのに、
「アツイダロウネ?」
で終わるし。(OH!NO!)
「イタカタライッテネ」
とそっちが言ってるのに、
「痛い!!」
とこっちが言ってるのに、
「ニヤリ。」←無言。
(そ・・・それだけ・・・。)
(痛いんだってばよ?!!)
と心で叫ぶしかありません。
どうでも良いですが、足裏マッサージの人って、
「痛い!」って言うと嬉しそうにしますよね。
サディストなのかしら・・・。
最後に、
「オキャクサンハ、
イトカンゾウトナイゾウガワルイネ。」
と言われまして、
「胃と肝臓と内臓・・・ってとりあえず全部内臓じゃん!!」
と小さなつっこみを入れてしまいました。
なんか訳分かんなかったけど、
そこのマッサージ行き始めて、足が細くなったんですよ。
しかも体が楽だし。
当分通って、内臓を治そうかな。
トマス・ハリス映画の話!!
今日は昼間はフリーだったので、新宿や池袋へ出かけました。
週に1日しか休みが無いので、本日は命の洗濯と申しましょうか、
気の合う人に会い、紀伊国屋書店で何時間も時間をつぶす、というスペシャルメニュー。
本屋でワタシが大体時間費やす場所は、
音楽の楽譜の前・・・。
「昭和歌謡大全」
や、「美空ひばり譜面集」
などに心奪われ、ボケ・・・っとすることが楽しいのであります。
でも、それよりも本日ワタシを立ち止まらせたもの。
「ハンニバル・ライジング」
トマス・ハリスの小説で、映画化されているもので有名なのは、
「レッドドラゴン」「羊達の沈黙」などです。
ワタシは、レクター博士の大ファンです。(分からない方、すみません。)
もともと、ああいう、猟奇的なものは大好きですが(SAWとか。)
映画というより、
レクター博士!
はっきり言って恋してます。
どうでもいい個人的な感想ですが、
トマスハリス作品の中で、映画で一番よかったのは、
「羊達の沈黙」で、二番目は「レッドドラゴン」で、三番目は「ハンニバル」です。
小説で良かったのは、
「ハンニバル」が圧倒的に良くて、二番目は「レッドドラゴン」三番目は「羊達の沈黙」です。
小説「ハンニバル」は面白すぎて、同じ本を何冊も持っていて「ハンニバル 下巻」は常にかばんに入っています。暇があれば読みふけっています。
そこまで、私のハートはレクター博士にゾッコンラブです。
映画のアンソニー・ホプキンスはすごいはまり役だし、あの人以上にレクターが出来る人はいないと思いますが、
今回の「ハンニバル・ライジング」
若い日のレクター博士の話らしいですが、
そんな映画がやっていることすら、小説が出ていることすら今日の今日まで知らなかったのです。
そこで、今日紀伊国屋で呆然としたわけです。
「・・・し・・・知らなかった。」
自他?共に認めるレクター博士狂のワタシが・・・。
ショックでした。
当分、ダンスより、ハンニバルにまたどっぷりとふけ行くことでしょう。
どうでもいいハナシでスミマセン?!!!!
不思議なこだわり。
いつも歌をうたわせてもらっているところの、
ドラマーの人、45歳ぐらいで独身の人はとっても面白いです。
ユーモアがある、とかではなくて、
ものすごい、こだわりのある人です。
そのこだわりは、もう、意味がわかりません。
普段は物静かなのに!いきなり、
「ある日気になって気になって、ワキガの研究をした。」
とか言うのです。
「耳垢がしめったタイプの人に多いんだよ。自分は乾いてるから100%無い。」
「脇の毛深い人がなる。」
「ほぼ遺伝で、4/3の確率で遺伝する。」
と、怒涛のワキガトークを披露してくれました。
わざわざ医者に行って聞いてきた、というのですから、
その情熱は驚きです。
・・・確かに・・・ドラムも情熱的です。
ワキガは遺伝でうつっちゃうもの、とはいえ、
やっぱりダンスはアレだけ密着しますから気になっちゃいますね。
ワタシは匂いより、
汗をかいたYシャツの男性がとても苦手でございます・・・。
ビチャ・・・っとした日には100年の恋も冷めますよ。ね?。
モテダンサー。オジジなのに!!
唐突ですが、ダンスが踊れる男性は、ほんと?に、得だと思います。
ワタシの知り合いのアダムさん(仮名)はもう60歳も越えたオジジですが、
超モテモテです。
背は低いし、顔も・・・むむ・・・ですが、
毎日、女性が違います。
月曜日から日曜日まで、毎日違う女性と、踊りに行くのです。
で、彼は一円もお金をつかわず、
全ておごってもらうそうです。
「年金が貯まってしょうがないよ。」
などと、不届きなことを言っていました。
一度、火曜と水曜の女性が火曜の夜にかちあってしまい、女性同士で大喧嘩になったそうです。
モテる男はつらいって!?
アダムさん(仮名)にそのモテるわけを聞いたところ、
「送り迎えと、電話を必ずすることかな。」
と言っておりました。
マメさがもてる秘訣だそうです。
でもな?やっぱダンス踊れるからモテるんですよね。
ダンスってすごいな?。
でも!女性ではそうはいかないですよね。
デタラメダンス。
RINKO、昼間近所のホールで踊ってるんですが、
そこは1500円で飲み放題ってところで、
「安い!!安すぎる!!」
ってびっくらこいてたんですが、
上には上があるっていうか、
「300円パーティ」とか、
「100円パーティ」
があるんですね・・・。某埼玉には。
そんな激安パーティのある日は、近所のホールは空いています。
みんな、安いほうへ流れていくのでしょう。ルララ?!!
でも、安いところへ行っても、
結局は踊ってくれる男性(女性の)クオリティによりますよね!!
満足度が高いか、低いか!
不快なら、100円でもちょっとねえ・・・。
ワタシ、いつも思うんですけど、
某埼玉県の人々に、
スローとサンバの足型を誰が教えてるんですかねえ?
ワタシが出会う人、みんな!!デタラメすぎて・・・。
それともワタシがデタラメなのか・・・。
いや、ワタシは合ってるはず。
楽しければ良い!
そりゃそうなんだけど、
その足型は、捏造!?そしてカウントも・・・。ビミョです。
どうぞ、皆様!!カウントのとりかたから、学んでください。
ぺぺさんのCDで・・・。
RINKOの格言!
最近、某所にて司会をやってます。
そこの楽屋に、いっぱいいろんな張り紙がしてあって、
その中でもRINKOのお気に入りは、
「出ない杭は土中で腐る。」
というやつです。
そ・・・そうよ、そのとおりよ!!目だってなんぼなのよ!!
といつも思います。
でも、司会って難しいですね。
やたら目だってもいけないし、
出演者に配慮しなきゃいけないし、
盛り上がんないと、責任感じちゃうっ!!
でも、
「出ない杭は土中で腐る。」
ですよ、みなさん!!
さあ、明日の競技会も、目だって目だって目立ちまくって、
皮肉いわれたり!やっかまれたりするぐらい!
それでいいんですよ?!!
芸名・・・!?
実は芸名が前はあったんだけど、それを捨てて(苦笑)しまったもので、
今、芸名が無くて、とてもお世話になっている方に名前をつけてもらったら、
「愛原のん」
て名前だったんですけど、それじゃあエッチなビデオの人みたいじゃんっ!!
(画数とか良かったみたいで頑張って考えてくれましたが、スミマセン。)
てことで、RINKOも好きだから、漢字にして「凛子」
ってしたかったけど、
「なおみでいいじゃん。」
とえらい人のつるの一声で決まってしまいました。
そのまんまやんけっ!!
てちょっと違うのは「なお美」って美だけ漢字なのですよン。
でも一応画数とかどうなのかな、って、
ワタシ、基本的に占いとかをあんまり気にする人ではないのですが、
埼玉県の某市に良く当たる占い?があるっていうので友達に紹介してもらって見てもらいました。
ぎょうぎょうしいオブジェの中で占ってもらいましたら、
ズバズバ当たること!!当たること!!
占う人も必死に、真剣な目と、真剣な口調で語りかけてくるのです。
「それで占い師さん、本題のなお美はいかがでしょう?」
こう、RINKOは真剣に聞いたのです。
「そうね、悪くは無いけど、
欲を言えば・・・」
「サラ美のほうが良いわね。」
(・・・サ、サラミですか!?)
あくまでも参考にすることにします。
人生イロイロ!!
ワタシがドレスを売っている頃に担当していたアマチュアのダンサーが、
活動の拠点をイタリアへ移したと聞きまして、驚いて思わず仕事中にブログを覗きに行きました。
まあ、ほんと!!
・・・そりゃ凄いですね。
プロの方でも、移住しちゃった、ってそこまでしちゃった人はいないんじゃなかろうか。
ワタシならやりかねませんが。
(でも相手がいないよ。トホホだね。)
海外に行ってまで追求したくなるのがこの「競技ダンス」というもの。
ダンスには終わりがありません。
こちらのアマチュアカップル、ワタシも影ながら応援しております・・・。(↓見てね。)
http://blogs.yahoo.co.jp/kazukiandikuyo
このカップルが例ではないけど、
やるぞ、と決めた今がその時!!
ワタシもその時!!
今は毎日が充実しています。
(本日はご祝儀1万円頂きました。バンドのみなさんと山分けいたしました。
ありがとうございます。)
よし!!明日もがんばろ?っと!!
ダンスパーティ!!
昨日はダンスパーティに行ってまいりました。
チケットを頂いて、デモを見に来て欲しい?とのことで、
予定を空け、楽しみにしておりました。
そのわりには、
15時ドアオープンなのに、その前の時間をダラダラと過ごしていたせいで、
会場についたのが、16:20・・・(オイ!!)
携帯電話は怖くて見れず、でしたが、
案の定、ワタシを誘ってくれた方からの・・・。
着信アリ。(恐怖!!)
到着5分後に、その人のデモ!!
ほんとにギリギリセーフでした。
「遅いから心配したよ?。」
と言われましたが、
「アハハ?」
でごまかし、その後は楽しくパーティをエンジョイしました。
同じ席の方と(初対面)歓談していると、
フロアでひときわ目立つ派手な格好で綺麗な女性がいました。
話をしていても、どうしても目線がいってしまいます。
同席の方も気になったようで、
Aさん「綺麗な方よね。」
RINKO「そうですねえ。」
Bさん「でも、あの格好は派手すぎよね。」
Cさん「そうよ、あれは素人さんじゃないわよ。」
A「そうね、素人さんじゃないわよね。」
・・・素人さんではない女性とはこれいかに・・・。
いやはや、女はコワイ。
今日も踊った!!
はあ、今日もたっぷりと踊りました。
でも大変なことが。
花粉症・・・。
鼻水のハニーフラッシュです。
何か良い薬はないでしょうかね。
雨なのに!関係なく!花粉は襲ってきます。
昨日は小岩まで用事があり行きました。
京成線という電車に乗りましたら、
「堀切菖蒲園」
「お花茶屋」
など、素敵な名前の駅が多いですね。
最初、
堀切菖蒲園が「ハリキリ勝負えん」
に聞こえて、「何事!!」と思いましたけど、
「ユーカリヶ丘」も良いですね。
コアラが住んでいそうです。
それに比べて、うちのそばの駅、
「さいたま新都心」
は。
「埼玉、自称、新都心」
みたいですよね。
埼玉の分際で、新しい、都心と名乗る、このずうずうしさ。
なんつって、埼玉大好きです。
関係ないですが、先日まで、赤羽は埼玉だと思っていました。ガックン。
ああ、そんな話しはダンスには関係ありませんでした!!
最近ダンスの中で凝っているのは「マンボ」
です。
手軽で楽しくて、良いですね。
お仕事の話としては、
「司会業」も新たに加わり、てんてこまいです。
司会&歌謡曲歌手&ダンサー RINKOです。
歌には湿り気が!!
RINKOには湿り気が無いんだよ?!!
とボスに言われました。
「湿り気!?」
って言ってもへんな意味でなくて。
影とか、愁い、とか色気とか。そんな意味みたいです。
今、都内某所で歌を歌っています。(場所が公表できるようになったらおいおい・・・。)
でもダメなんだそうです。
湿り気がたらないから。
「元気いっぱいで、誘ったらパンチされそうな歌い方とキャラクターだよ。」
だって?!!
だって曲がピンクレディーだもん。(とは反論できませんでしたが。)
「ワタシ、藤圭子目指してますから!!!」
とだけ言っておきました。
でも、ほど遠いな・・・
RINKOに似ているもの、
ちびまるこちゃん、ルミネのキャラクタールミ姉、ブラックジャックのピノコ。
そんなもんです。
ダンスもそうかもしれないけど、
いろいろ経験を経て、
「味のある踊り、情感のある踊り。」
ができるようになるのでしょうね。
