取材がきた。
昨日は勤務先に雑誌の取材がきました。
私の記憶が確かならば、東京一週間という雑誌社だったと思います。
私も話しましたが、緊張して「●のもんた」さんのことばかり言っていた気がします。
最近よく取材とかテレビとかが来ます。
内装といい、スタッフといい、取材するものがいっぱいだからでしょう。
私には、「特異な存在ですね。」と御褒めの言葉をいただきました。(?)
写真もたくさん撮られたけど、使われるかは全く不明です。
わが愛すべき外人たち。
タイトルからして、またイタリア人かとお思いでしょうが、
ところがどっこい、
今回は「フィリピン人」です。
フィリッピーナ、と呼ばれる彼女たちは私の職場にもたくさんいます。
そこでみなさまは、よからぬイメージを抱くかもしれませんが、
ワタシは大好きだし、気が合って好かれています。
彼女たちはしょっちゅう大量のマンゴーだの、スイカの種だの、手作りフィリピン料理だのを、くれます。
一番びっくりしたのが、フィリピンの梅干し?梅干しなのかも定かでないけど、
透明なフィルムみたいなのに包まれてて甘いような、しょっぱいような。それをちぎって食べるらしい。
フィリピン料理も食べに行ったけど、これがカナリおいしくて、ココナッツミルクを使った料理とか、野菜煮込んだのとかもくせはあるけど、ウマイ。
それはさておき以前、同期の結婚式のビデオレターのネタに、と、外人選手のピノ&アレッサンドラと、偶然居合わせた、シモーネ&アネッタに突撃ビデオレターを頼み、快く、ノリよく、撮影させていただきましたが、
(しかも、撮影後にも東京オープンのことでしつこくデタラメなイタリア語と英語でしゃべりかけていた怪しい東洋人→MEにも全然いやな顔をしなかった彼ら。)
またまた別の同期の結婚式があり、
「RINKOさん、またどっかで外人見つけてビデオ撮ってきてよ!!」
という他の同期の適当かつ、勝手極まりない言葉から、外人選手が日本に滞在してないか必死に探したけどもう私の情報網にはひっかからず、
(じゃあ、フィリピン人に頼むか。)
ということになったのです。(ダンサーでもなんでもないのに。)
フィリピン人3人に、
「男の友達が結婚するから何かコメントして!」
と言ったら、
「まかせとけ!」ということで、ビデオを回したら、
これがまた最高でした。
特に打ち合わせなどなかったのですが、
3人がこちらの意図を理解し、
一度も会ったことのない新郎に対し、さぞかし常連さんのような口ぶりで、
「いつも来てくれてありがとう。今度は奥さん連れてきなさいよ!私もあなたのこと好きだったのに、これからどうやって生きていけばいいのよ。」
的なコメントをコントのようにしてくれて、
最後は「どっきりでした!!」
みたいな終わり方でしめ、
当日の結婚式でもビデオレターは大爆笑でした。(新郎は汗をかいていましたが。)
なかなか日本人がマネできる技ではありませんね。
いろいろな偏見とかもあるだろうに、がんばって明るく生活してるフィリピーナが私は大好きです。
ただし、
イタリア人同様に、時間にはものすごくルーズなので、それはもうびっくりです。
チャチャ。
昨日に引続き、おもしろ?!チャチャ。
今日のチャチャは、
「たそがれの銀座」でした。
黒沢明&ロスプリモスですよ。
っていうか、昨日の母性本能も中川博之先生作曲。これもそうでした。
昔の歌は哀愁ただよってて良いですね?。
ギンザギンザギンザ、ギンザギンザギンザ、でチャチャですじゃ。
シブい?!!
職業病!?
今日はM前なおみさんという方がゲストでした。
http://www.enkai.co.jp/miyamae_naomi/miyamae_naomi/miyamae_naomi.html
「エバラ焼肉のタレ」の声、
「エッバラ焼肉のタレッ!」とか、「カップスター」の声、とかもやっている、
そして、年末の二時間ドラマで「死体の役」などもこなす、歌のうまい!歌手の方です。
M前さんと話していて、
「ステージで笑顔でいすぎると、ほほの上の筋肉が痛くなる。」
と言っていて、
「RINKOは出っ歯なんで、笑顔でダンスしてると歯茎が乾いて上唇が歯にこびりついて下におりなくて、
見えないところで上の歯茎をなめて口を直してます。明石屋さんまさんとかも、よくやってますけど。」
と言ったら、とても納得してくれました。
皆さんもコンペ中に歯茎が乾くことありませんか。困りますよね。
それを直している素の自分だけは誰にも見せたくありません。
あ、さて、
先日バンドさんにタンゴのリクエストをしたら、
フリオイグレシアスという人の、「黒い瞳のナタリー」という曲をタンゴにアレンジして歌ってました。
とてもいい歌でしたよ。
チャチャをリクエストすると、
「こねこのチャチャチャ」(けっこうかっこいいのに、この題名らしいです。)
を歌っていました。
でも、やっぱり、一番は、
「母性本能」という題名のチャチャ。
森雄二とサザンクロスの歌らしいです。
この曲、題名も題名ですが、
歌詞がめちゃくちゃおかしいのです。
「あなた欲しくない、だけど眠れない、おぼれたくはない、だけど逃げられない、
母性本能、母性本能、なぜうずく、なぜさわぐ、
あああ?罪な人!
子供みたいな甘えん坊、だから憎めない、だから捨てられない?」
なんて歌詞。
それを大真面目にチャチャで踊るのがおもしろすぎて笑いをこらえるのが苦痛です。
ダンス界。
え?!!
アルナスビソッカス・エディタが解消で、アルナスとカチューシャが組んで、
ジョナサンはヘーゼルと組んで、山本英美先生はマイケルウェンティングと組むって!!??
お?。すごいですね、ダンス界。
ここらでワタシもどなたか、外人の方拾っていただけませんでしょうか。
(イケメンなら外人でなくても可。)
外人選手って、ジャストパートナーの方が多いんですよね。
夫婦とか、恋人でなく、職業の相方、兄弟って感覚なのでしょうか。
でもワタシは妻だったら無理だな?。
恋人が誰かと踊ってるなんて、耐えがたき!ですよ。
でも、他人だと、「これは言っちゃいけないな。」
と思うこととか、一線引いてちゃんと考えますけど、
身内はもう、言いたい放題になっちゃいますよね。
ブタヤローとかね・・・
ああ、いけない、いけない!
池袋の夜。
昨日は、一週間の唯一の休み、月曜の夜を池袋で遊んできました。
青江三奈の歌で、池袋の夜というのがありましたが・・・
「にげてしまった幸福は、しょせん女の身につかぬ、お酒で忘れる人生横丁、いつまでもいつまでも、どうせ気まぐれ東京の、夜の池袋。」
という歌詞でしたが、
いやはやこんな感じの女性3人の集まりでして、
お酒で忘れる人生?
ワタシは何杯ビールを飲んだのやら・・・。
ギネス4本に、生中4杯・・・。
それもこれも、絶対「ウコンの力」
いくら飲んでも次の日スッキリ、悪酔いしません!!
の力により、以前に輪をかけて酒豪になってしまったためでしょう。

・・・とっても楽しかったです。
まずは池袋ピンキーで、ブルーエモーションの歌を聴きながら、腹ごしらえ。
http://pinky-tokyo.com/
ここの場所はダンスパブだったらしいですが、今はライヴハウス。
どんだけ飲み食いしても・・・安い。一人4000円もあれば。
超お勧めです。
ここの読者の皆様はダンサーが多いと思うので、これももちろん重要ですね、
「踊れます!!ガンガン、踊れます!」
さすがにモダンはだめだろうけど、ラテンなら踊れるし、ツイストとかデタラメでも、みんな踊っているから恥ずかしくありません。
ワタシたちはなんだかオジジ達に大モテで・・・。
チークを強要されました(泣。)
腰と顔の引けてる、ドン引きチーク。
あとからしっかり名刺を渡して営業しておきました。タダではチークは踊れません。
その後、帰宅しようかと歩いていたら、JDCのプロA級、花田選手に会いまして飲むことになり、
熱いトークを繰り広げました。
http://www4.point.ne.jp/~nakagawa-dance/index.htm
熱血の先生をお探しなら、こちらへどうぞ!!
さて、基本的に頑張ってない人とは、付き合わないようにしています。
冷たい言い方かもしれませんが、
相乗効果で、がんばりあえる友をもつようにしています。
今回出会った人たちは、ほんとに頑張ってました。
朝、4時に起きて、朝練に毎日通うダンサー。
いくら朝早くても、先輩が出勤する前に、必ず練習を始めるダンサー。
たくさんの才能を持ってる、難関試験に挑んでいる子。
http://sky.ap.teacup.com/love-kanya/
彼らと飲み、話し、また今後もがんばろうと思ったのです。
そう思える仕事を持てたことも幸せに思いました。
最後はとても前向きな、池袋の夜。
結婚式でした。友人のね。
そんなわけで今日は友人の結婚式でした。
二次会の司会、そして、歌を歌いましたが、
単なる「歌」ではありません。
今日は歌を替え歌にし、カラオケのビデオのように、言葉と写真をスライドにして流し、
バックダンサーの踊り・・・ま、とにかくすごく良い企画でした。
スライドの出来が良すぎて、私の歌なんてだあれも聞いちゃいない、とは思いますが、
超ウケたので、よかったです。
今回、企画から参加したのですが、やっぱりRINKOは何かを紹介したり、プロデユースするのが好きです。
自分が主役になるよりも、たぶんそっちのほうが合ってます。
今日も基本はもちろん新郎新婦が主役ですからね!!
今回MUUさんがインターネットで見つけた、写真から新郎新婦のフィギュアを作る、というのがよかったので、写真を載せちゃいます。
小さいのですが、かなり精巧で似てます・・・。
二次会で、ダンス部らしく、ダンスのデモンストレーションがあったのですが、
超かっこよくて、さすが、プロって思いました。
しびれたぜ!!
丁野&井上プロ。
http://chono.gozaru.jp/
特にやっぱ女だから女を見ちゃうのか、
井上プロの目力の強さと、キレにうっとりいたしましたよ。
多忙です!
い、忙しくて泣けてきます。
テンダンスもやはり行けませんでしたし、今日は徹夜?!
それもこれも明日同期が結婚式で、そのしたくでてんやわんやのおおさわぎ、
盆と正月一緒に来たよな、てんてこまいのいそがしさ!
買い物ブギーを歌っとる場合ではありませんでした!
明日は結婚式の二次会で司会をし、歌を歌うのです。
なのに風邪っぽいしどうしよう、て感じです。
その合間に、金曜日から勤め先が「ハロウィン祭り」で、
コスプレをして良いとのことで、
念願の!
「UFO」の衣装を作りました。
この衣装で「UFO」を歌うのが夢だったのです・・・。
でも、モロ水着みたいで恥ずかしかったので結局こうなりました。
アメリカンガール!イン ハリウッド!(赤羽。)
RINKO、ドスコイ論。
RINKOの足は太いです。
中学のときはソフトボール部だし、高校はダンスやってたし、大学は体育大だったので、仕方ない、と思いますが、
いかんせん、太い。
前よりも、運動量が多くなって、顔とか上半身は痩せたのですが、
足はどんどん太くなる気がします。
でもこれは仕方ないのです。
毎日、広い店内を歩き回り、階段を上下し、時にはお客さんと踊り、
転ばないように、強靭な筋肉で地に根をはうように、がっちりと自分の体重を支えねばならないのです。
先日、ウエイトリフティングのチャンピオンから演歌歌手になった、という歌手の方がゲストでしたが、
私と同じくらいの足の太さでした・・・。
その方はたくましいけど、性格はとてもおとなしくて、おしとやかさんでした。
私は、おかげさまで写真は可愛いといわれますが・・・
(あのHPの写真は詐欺だ、詐欺だ、と言われますが、何百枚のうちの1枚くらいはいい写真ができるものですよ。)
私は性格は「ドスコイ」と言われます。
そもそも「ドスコイ」というのは、ドレスを売っていた時代に使ってた言葉で、
たぶん、標準語でも、なんでもないと思いますが、
「ずうずうしい」とか、「生活力がある」というニュアンスを、
「ドスコイ」と言ってたのです。
でも、「ドスコイでないと、この世は渡っていけない!」
と思います。
そして時に、
「ドスコイは非常に得をします。」
特にダンサーは多少ドスコイでないと、試合で負けちゃいます。
・・・そんな結論です。
先日、バンドの控え室で、
「今日のゲストはドスコイだね?。」
と、バンドさんに言われた時、
知らず知らずのうちに「ドスコイ」を広めていた自分に気が付きました。
いやな人=ドスコイ、というわけではないのでお気を付けください。
「ドスコイ」という言葉には呆れと感嘆と少量の愛情が入っているのです。
ほかに、社長が「シャッペー」という言葉を使ってましたが、これは意味を忘れました。
「オッパッピー」ぐらい、意味のわからない言葉ですね。
難しい?足型!!
今日はわが職場に来たお客さんが、
タンゴを踊ってくれと言うので、バンドさんにタンゴをリクエストし(これがまたいい曲だった!!)
そして、踊ったら!!
ファラウェイホイスク→ランジ→ファラウェイ→テレマーク→レフトホイスク→スピン→ロンデ→
(延々続く難しい足型。)
だったから、びっくりしました・・・。おののきました。
キャ、キャバレーでここまで踊れるとは・・・。
やるな・・・私。(おまえか!!)
聞けば競技会は出ずに、サークルでやっているとのこと。
でも週に1度は先生に個人レッスンを受けているそうで。
そりゃそうだ、じゃないとあんな難しいことできないです。
こんな出会いも楽しい、そんな日でした。
エレガント左手。
これ、よく歌手の方がマイク持つ手にしてるんですが、
モダンの女性が左手にしたら、かわいくないですか!?
こうゆうのつけてたら、左手をきれいに男性の腕に乗せよう、って意識するかもです!
東京アンナのあなたは誰!パート2。
以前、書きました、RINKOの愛する歌手、大津美子さんのカラオケの時に流れる映像のダンサーです。
「気になるから写真を!」というご要望があり、掲載します。
(著作権うんぬん、とか言わないでくださいね。)
この人、美人だし、ダンスうま!!
あなたはだあれ?!
天下の司会者の前での司会!
今日は●のもんたさんの話。
うちのお客様のなかでも超有名人は「●のもんた」さん。
今日ひさびさに「午後は○○ おもいツきりテレビ」を見たら、(細かいけど、つが小さいツなんですね。)
「おもいッきり!!イイテレビ」
に変わってるではないですか!!!
出演者がヤングになってる・・・。
こんなの、おもいツきりテレビじゃない・・・。
あのレトロ感がよかったのに。
悲しいよ、お嬢さん。
(観覧の人々もほんとに若いお嬢さんになってたし・・・。)
でも、やっぱり●のもんたさんはすごいなあ・・・。
お店にいらしたとき、
当然の如く、私は「司会」をやらないといけなくて、
世界のギネスに載るくらいの天下の司会者、●のもんたさんの前で、司会だなんて!!
・・・超緊張したんです。
口から胃が出るくらい緊張しました。
でも、なんかうまいこと言わないと、と思っちゃって、
「今夜はおもいツきり、楽しんでくださいませ。」
なんて言ったら、(←おもいツきりテレビとかけたんですよ。読者のみなさん、わかってね。)
後で、ボーイさんに、
「RINKOさん、あれはまずいんじゃないの?今日は。」
と言われ、思わず!!
(下手こいたー!!??)
「今日はね、TBSの仲間らしいよ。」
(なに!じゃあ、他局!?・・・ああ、私ってば・・・。ほんとに、下手こいてるね。)
それ以後、下調べをしっかりするようになりました。
追記:素顔の●のもんたさんは、周りのお客さんに、
「ココア飲んでるよ。」
とか古い上に超くだらないことを言われても、
「社長、ありがとう!!」と、(誰にでも社長?!)
ニコニコしてらして、とっても素敵な方でした。
追記2:今日は瞳ナナさんのマジックショーでした。
超かわいかった!!!!!!!です。
http://members.edogawa.home.ne.jp/nana-hitomi/
歌手のハイヒール・・・。
今日も司会者RINKOさんです。
今日は伊達めぐみさんがゲストでした。
http://www3.ocn.ne.jp/~mishi34/mishi34.htm
真っ青な着物がまさに演歌歌手って感じでとってもよかったです。
二部の洋装もよく似合ってた!
さて、先日、ゲストの歌手の方が、
「自分に合うハイヒールがない。」と嘆いていました。
外反母趾らしいのです。
で、オーダーで作ったら2万5千円もしたとのこと・・・。
そのハイヒールを見せてもらったら、
まんま、金ぴかのモダンシューズ、ほんと、よくあるピカピカしたモダンシューズ。
「えっ?これが・・・」
と、驚くほど、モダシューでしたので、
私の注文しているダンスシューズメーカーのチラシを差し上げたら、
「安すぎる!しかもオーダーなのに!今まで悩んでたのに?!!!」
と驚愕しておりました。
そんなこんなで、
別の分野にもダンス用品を普及させようと日々いそしむRINKOです。
踊れる曲。
ホームページがやっとできて、ほんと、よかったです。
何か月かかったことか・・・。
さて、今日も司会をしたのですが、
今日は「渡部美紀」さんという方がゲストで、
この人。
「マディソン郡の恋」
を歌ってました。
さあ、これ読んでこの歌がわかる方は、かなりのダンス通。
この歌はもうオジジ、オバサマたちに絶大な人気を誇るルンバ曲。
「もしかして?前の世は?きっとそうよ?そうでなけりゃ?」
禅問答のような歌です?!
まったりとしっとりとしていてとてもいい曲です。
私は楽屋で一人クカラッチャをして踊った気分になってました。
あと、今日バンドさんが歌った歌、
「抱擁」
箱崎伸一郎の歌ですね。
これでワルツもいいですねえ・・・。泣きたくなるほど、あなたが好きよ。
・・・泣かせます。
結婚式の二次会特訓。
今日はダンスするつもりが、なんと、14時間も寝てしまって、
こんな夜になっちゃいましたよ。
ああ、不毛だなあ。
それもこれも、疲れてるからです・・・。
友人の結婚式の支度で。
出し物や、スライドのための写真を撮ったり、ビデオレターを撮ったり、
ここのところ、その結婚式のことばっかりで行動してます。
ダンス部同士の結婚ですので、
新婦側の友人プロがデモを披露するようですが、
正直、それだけでいいじゃん!
と思います。
でもそれだけにならないのが、ダンス部同士の結婚、ということで。
企画して、いろいろ動いてほんと大変です。
土曜日は出し物の練習のために、
社交ダンス用の貸しスタジオを借りきって、練習しちゃいました。
スタジオを余興の練習に使用するのは、もう3回目・・・。
こんな使用の仕方をする団体はそうないと思います。使用目的を聞かれるときが一番恥ずかしい・・・。
写真はRINKOに似てるこけし。
東京アンナのあなたは誰!?

私、この歌が超好きで!!てゆうか大津美子さんが大好きで、
銀座の蝶、とかもいいんですが、
「東京アンナ」最高!
で、よくカラオケで練習しています。
そのときに、DAMのカラオケで「生音演奏」の「東京アンナ」
を入れると、どなたかがとっても素敵なルンバを踊っています。
真黒なスパンのドレスに、真っ黒のボブの髪をしてます。
どこかのダンスホールか、ナイトクラブで、踊るそのカップルに、
「東京アンナ?!!噂のアンナ?!」
と歌いながら毎回酔いしれています。
一体どなたなのでしょうか!!!!
古?い歌なので、このダンサーさんもさぞかし古い(失礼っ!)と思うんですけどね。
あ?だれなんだろうなあ。
皆さんもカラオケに行ったら御覧ください。
ほぼベーシックですが、たまにバリエーションみたいなこともしていてとても素敵です。
ダンス用ベルト?
先月の半ばにおろしたシューズがもう、だめになりました。
ひざも痛くなるわけですよね。
使いすぎっ!!
ひざではないけど、腰用にこんなベルトがあるそうです。
特筆すべきは、
「仲間に差をつける一本!!」のくだり。
差がつくなら、
欲しいっ!!
社交ダンス用ベルト・・・!?
その名も、
「らくだよう」
そのまんまっすね。
「ひととよう」
にも似てますね。
それにしても、
値段高すぎ!!
鼻うがいできますか!?
右ひざが痛くって、コンドロイチンを一気食いしました・・・。(やばいかな。)
風邪もひいていたので、なんか、不調だなあ、とグチグチ言ってたら、
健康おたく?!のドラマーIさんに、
「ほら、だから、鼻うがいしないからだよ。」
と言われました。
かねてから、「鼻うがい」は良い!!
と毎日のように!!ウザいくらい力説するのです。この方は。
毎日1回の鼻うがいで、風邪など20年ひいてない、と言い切ります。
ワタシだって鼻うがいにチャレンジしたけど、痛くて、つらくて、
小さい頃ちくのうで通わされてた、耳鼻科の痛みを思い出すんです。
2回ぐらい頑張ったけど、やっぱり無理でした。
「鼻うがいすれば、ひざだって治るのに。」
と、最後、言い捨てられました。
(・・・ひざまでは・・・どうかな・・・。)
おらが町のオシャレさん。
ダンスバイト先で、とってもおしゃれな人がいるので、激写!
今日はモノトーンで統一したみたいです。
この後ろのフリルが超可愛い。
そしてワタシは今日も下町の「引田天功」
