可愛い中学生との会話。
昨日は夜中に吉野ゆりえ先生のドキュメンタリーを見ました。
その前に一昨日、満員電車で隣の女性がずううっと咳をしていて、
しかも口を覆うわけでもなく、ゴホンゴホンとこちら向きに(悪意か!?)咳きこんでいるもんで、
嫌な予感はしていました。
嫌な予感は嫌な悪寒に変わり、
本日絶不調!
昨日はりきりまくってスタジオでヤングティーチャーと踊ったのもいけなかったのかもしれません。
それで本日は朝から医者へ行きました。
のどが腫れあがり、高熱が出て、家には誰もいない。つらくてつらくて泣きたい感じでしたが、
昨日、吉野先生のテレビを見た矢先でしたので、
「いやいや、あの先生はもっともっとつらいことで頑張ってる!」
と比べるのもおこがましいですが、あのテレビを見たらいろいろこれからのことも勇気が湧きました!
そんなことでワタシは踏ん張ってます。
さて・・・一昨日、ショップに二人の学生さんが来ました。
学生さんといっても、学連さんではなく、さらにさらに若い!中学生。
宮城県から修学旅行中だ、ということでした。
これがまた、将来有望のイケメン。
一人は背が高くダルビッシュに似ていて、もう一人はプロゴルファー猿みたいでしたが、
どっちが好みかって言ったら猿君のほうで。(ドーデモイー!)
なんでまた?デパートへ?!
フロアの中をちょろちょろとあっちへ行ったりこっちへ行ったりして、他ショップでネックレスを買ったようでした。
でもワタシが興味本位で手を振ったりしていたら、
こっちへ来たのでお話しました。
「なになに?彼女にお土産?」
と聞いたら、ハニカミ王子ばりのハニカミ方で、
「そうッス!」
と。
「なんでお土産?同学年じゃないの?」
と聞くと、
「年下なんすよ。こいつなんて二コ年下!」
というではないか。
中学三年生の年下の、年下って、12歳ぐらい?
(ンマー!そんな子供のくせに、かっこいい彼氏に東京でネックレスを買ってきてもらえるとは・・・。)
「あんた、そんな若いうちから女にネックレス買ってやるなんて、甲斐性のある男だねえ。
ワタシなんてはじめて彼氏にもらったプレゼントはキャンディーズのレコードだよ。」
と、自虐ネタをまぜつつ、褒めておきました。
修学旅行で使えるお金は一万円、そこのショップで買ったのは四千円のネックレスとのこと。
「クローバーのやつで、こいつはハートのやつ買いました。」
とわざわざ説明までしてくれて。
可愛い!!
若いのに優しいね。RINKOおばちゃんは感心します。
(そういえばRINKOのリーダ氏がワタシの誕生日にはじめてくれたものと言えば、10色ボールペンでした。)

↑こうゆうの。
(友達には「それって微妙じゃねえ?」と言われたけど、RINKOは嬉しかったですよ。)
しかも何年後かに、リーダ氏の母上にも10色ボールペンをもらいました!
(この家庭では10色ボールペンが、遅ればせながら大ヒットなのだろうか、と思った。)
さて、その中学生には「また東京来たら飲もうね!!」
と言っておきました。
プレゼント、喜んでくれると良いね!!
プレゼントというと、ワタシは自他共に認めるプレゼント魔です。
自分の気に入ったものを押し付ける、という言い方もできます。
先日自分の働くとこで、す?っごい可愛いピアスがあったので、
思わず!いつもRINKOを楽しみにしてくれている、
しかも度が過ぎて会社でも仕事しないで?読んで、
「検索機能に文字を入れると、もう勝手にRINKOの毎日がDANCEが出てくるんですう?!」
と言ってくれている、某Nさんに送りつけました。
これ。かわいいです・・・。ウルウル・・・。
お礼にゴルゴキューピーの画像が送られてきました。

画像でなくて物が欲しい!!(いや、冗談です。)
ゴルキューがかなり可愛いので、
ヤフーで買おう!と思って、
検索に、
「ゴルゴグッズ」
と入れたら、
「ゴルフグッズではありませんか?」
と検索ヒントが出てきました。
「違います、余計なお世話です!!」
ワタシは声をあらげ、そうパソコンに答えました。
オワリ。
