明日は試合です。
全然れんしう出来てないのに、試合だな?。
う?ん。いいんだろうか。いいか。まあいいか。
さて、ワタシ、ipodに入れている歌で大好きなワルツがあります。(いや、元はワルツではないでしょうけど。)
ジョルジャという人の歌の、DI SOLE E D'AZZURROというイタリア語の曲です。
詩は日本語にすると、
あなたの心に、雪のように軽く語りかけたい。沈黙の中にだって言葉はあるのよ。あなたの日々が力なくブルーな時、魂を照らしてあげられたらいいな。 音楽のように、太陽と青空の日曜日のように、私はそこにいるわ。あなたのために、 太陽と青空で生きて行きたい…。
ってな感じでうんと素敵な歌です。
イタリア行った時に、スタジオで延々とかかってて、
泣きべそかきながら聴いていた歌です。
http://jp.youtube.com/watch?v=DAXIFF-iDiI&feature=related
最近、練習が出来ないので、落ち気味の気分のときはこの曲を聴いています。
シャドウで練習場へ行って、集中力が続かない時とか聞いてシャドウをふんでます。
練習場は運よく近所のとこはガラガラなのですごく集中できます。
ラテンの時間でも、お客さんがワタシしかいなければおばちゃんが、
「お姉さん、ワルツだけかけとこうかね。」
と言ってくれます。
ハイ、だいたいワタシしかいません。
大丈夫か!!この練習場は!!まあいいか、まあいいか。
別に他に人がいても、だいたいみんな練習していないで遊んでるので(笑)
ワタシはipodでこの、Di sole e d'azzurroを聞いてます。
先日お客さんが一人だったので、調子のってめっちゃ歌って踊ってたら、
次行ったとき、そこの練習場でDi sole e d'azzurroを何気にかけてくれました。
目が合うとおばちゃんは、「ニヤリ。」
としていました。
おばちゃん・・・確かにワタシはこの歌が大好きだが・・・!?
見透かされているようでなんだかちょっと恥ずかしい。
あ?イタリアの歌・・・勉強したいなあ。
