祝!!試合でした。
昨日はJCFの試合でした。
昨日は絶対に落とせない!
試合でした。
ビコーズ、
さあ、今ピンときたかたは、相当なRINマニア(ウレシクナイネー!!)
「優勝などしなくてもいい、背番号13、背番号13さえもらえれば、我がダンス人生、一切の悔いはない!!」
そう、ごうごしている(ごるごじゃないよ。)ワタシにとって、デュークに限りなくニアミスの31!!
背番号受け取った瞬間、
「ま、負けられない、神業スナイパーで優勝狙い撃ち!!」
そうゆうテーマを掲げたのです。
その後受け取ったプログラムを見てびっくらしました。ワタシたち、C級だったので。
JCFは結構出たつもりでA級だと思ってたので、悲しい。
そのことをまたまわりにブチブチと洩らしていたら、リーダ氏に、
「そうゆうふうに言って相手に「いやいやC級以上の実力ですよ。」
と言ってもらいたがってる。それが、
「あざとい!!」
と言われました。
あ、あざといですって・・・今日び聞かない言葉ですよ、あざといって・・・。
ま、それは否めないので納得してやりましたとも!!
さて、昨日の試合はスタジオの知り合いがものすごいっぱいいて、
応援もたくさんしたし、してもらえたし、
気持ち良く踊れました。
試合中にすごく応援してくれる女性二人組がいて、
ワタシを本名で呼んでくれていたので、
「あ?知り合いかなあ!?」
と思って、踊ってるのにとっさに、
「あ?どうもどうも、お久しぶりです!!」
とハイホバーしながら話しかけて、(余裕だな・・・。)
踊り去ってみましたが、
帰り際、そのお二人に話しかけられて確信しました。
(一切、お会いしたことのない、全く知り合いではない人でした・・・。)
お久しぶりってアンタダレヨ!と相手の方もさぞかし???だったことでしょう。
顔から火が出る思いです。
「だって、本名で呼んでくれたんだよ。」
とリーダ氏に言ったら、
「そんなもん、プログラム見ればわかるだろうに!!」
と一喝され、
おお・・・と深くうなずきました。
まったく、あざとい上に、調子がいい、
そんな自分について反省しました。
