誘わないでね。
今日は新しい靴を慣らそうとストレッチがてら練習場へ。
あんまり踊れないので、簡単なホールドをしていたら、
一人のおじじが「見てくれ!」と言わんばかりにワタシの前をシャドウで踊り狂っているのです。
・・・それで・・・?
って感じでした。
何度もアイコンタクトしてくるし、なんだかなあ。って感じだったんですが、
一時間ぐらいしたらいよいよ言われました。
(そんな気配がしていた。)
「お嬢さん、一曲どうですか?」
要らぬ!!!!
「あの、ちょっと足が痛いんで、ごめんなさい。」
と大人のマナーでやんわりとしておきました。
ナゼダー??ここは練習場なのに。
今日は疲れました。
免許の更新も行ったし。
何年前か免許を取ったとき、筆記で6回落ちて、馬鹿すぎて仕方なく、7回目には免許センターの近くにホテルをとって、朝一で近くの予備校?のような教室にまで通って、
やっとこさ受かって、泣き腫らしてぼろぼろの状態で顔面痙攣しながら免許の写真を撮ったので、
写真の顔が疲れ果てていて、うらびれた未亡人、みたいだったもので、
免許を出すたびに、早く更新したい!
とため息をついておりましたが・・・
新しい免許証はいい感じにとれました。
最初カメラの前に座ったら、免許センターの人に、
「ブラジャーが見えまくっていますがいいんですか?」
と言われ恥ずかしい思いをしました。
そうゆうときは小さい声でおねがいします。
大人っぽく撮れたなあ、と弟に言ったら、
「単に老けただけでは。」
とばっさり斬り捨てられました。
でも、今までの顔面痙攣の写真よりは100倍良い。
余は満足じゃ。
コメント
いつも楽しいブログをありがとうございます。飽きが来ません。でも秋はすぐそこに。
でもこんなところで、肖像写真つきのブログの中で、その男の人を「おじじ」とか呼んでしまって、あとでその人から恨まれたりしません?大丈夫ですか?階段から突き落とされたりなんかして、怪談に出て来るようなお顔になったら、大変。
秋はそうですね、もうすぐですね。梨がおいしい季節です。
「おじじ」はおじさんのことを最大限に愛らしく表現した造語でございます。
実は恨まれてるかもしれませんね。
でもさいたま市だから。(関係ないかしらん。)
パソコンおんちで見ていないことを祈ります。
天高く、女肥ゆる秋。確かに秋は、いくら梨を食べても飽きが来ない。でも私の手元には、梨は一つも無し。しかし何かを成し遂げなければならぬ。武士は食わねど高楊枝。ブスは食わねど、太り続けて。
