ニュース。
ダンスビュウのニュースでこんなことがありました!!
試合中にアマチュア選手が突然倒れ、同じヒートの選手が応急処置を施し、一命を取り留めるという感動的な出来事があった。
これは、11月9日(日)、ホテルイースト21東京で開催された、JDC東部総局主催「後期イーストジャパン選手権、DSCJ B級スタンダード戦」の中で起こったハプニング。タンゴを踊り終えた40代の男性が突然倒れ、同じフロアで踊っていた選手で医師の任博(にんひろし)さんが、異変に気付き駆けつけた。心臓が止まり呼吸もしていないことを確認すると、心臓マッサージ、人工呼吸などの処置を施し、AED(電気的ショックで心臓の働きを戻す装置)を使うことで男性は蘇生。救急車が到着する前には意識も取り戻した。
任さんは、「心臓停止で助かる確率は5%ほどです。今回は奇跡的に助かって本当によかった」と感想を述べた。今回の人命救助に対して、消防庁から任さんへ11月26日、総監賞が贈られることになった。
すごい!!
任さん、素晴らしい。
任さんは今後エントリー費無料にして、どしどしと試合に出ていただきたい!!!
一家に一台、
一試合に、一人、
医者がほしいーねー。
ワタシはここでひとこと物申したい。
後楽園ホールの危険さについて。
あそこは、床の掃除をしっかりやってくれないので、床はジャリジャリ、スパンコールも落ちまくり、
危ないったらありゃしません。
いつか死亡事故が起きる可能性は、すごくあると思います。
ワタシも前の試合でカップルが衝突し、パートナーが頭から転びそのまま微動だにせず、タンカで運ばれていた光景を目にしました。
明日は我が身です。
本当に後楽園ホールは危ない。
なんならワタシが掃除しますが?!
と言いたいぐらい、適当なんですよ。
出たことある方はわかりますよね?!
竹ビーズを踏んで、
ナチュラルターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(すべりまくりっ)
っン!
となることもたびたびです。
競技ダンスも、保険に入ったりしたほうがいいんではないかしら。
ボクシングはもちろん強制加入ですよ。
ボクシングというと、ジムの会長は元世界チャンピオンらしい。
そんなことは知らないし、顔もしっかり認識していなかったので、
そのへんにいたおっちゃんに、
「ミットおねがいします。」
と頼んだら、
周りの人が「ギョ」っとしていました。
どうやらそのおっちゃんは会長だったらしい。
(怖いもの知らずー!)
ということでしょう。
ダンスでいうなら、そのへんにいたヒルトンに、
「すいません、一曲お願いします。」
とか言うぐらいのレベルかしらん?!
ワタシだったら何でもやりかねませんが。
コメント
へえ、そんな素晴らしい方が選手にいらっしゃるとは頼もしい!と思いつつ何気なく14日の新宿大会の出場名簿を見たら、あら、いらっしゃるではないですか、43番!B級戦には応援すべき先輩諸氏も少なからず出場しますが、彼らそっちのけで、私は精一杯の声援をお送りしますよ、ドクター任!頑張ってね?ドクター任!!
そうですね!
任さん、優勝ねらってがんばってください!
ワタシがよろしく言ってたとお伝えください。
(って、知り合いではありません。)
竹ビーズ。。。
私も食らった事があります。
もう踊りどころではなくなっちゃいますよね。
後楽園は他の試合会場と違って、床を大事にする
意識がまったくないようです。
悲しい限りです。
もう少し、選手も床も大事にしてほしいものです。
そうですね。
後楽園ホールは、財団の試合でしか使われませんが、
もっとまともな床なら出場組も増えると思いますよ。
ワタシは極力出たくありません。
他の会場だとヒールカバーチェックがあったりしますよね。
時にめんどくさく感じることもありますが、
やっぱり床を大事にする意識が大事ですね。
そうですね。
後楽園ホールは、財団の試合でしか使われませんが、
もっとまともな床なら出場組も増えると思いますよ。
ワタシは極力出たくありません。
他の会場だとヒールカバーチェックがあったりしますよね。
時にめんどくさく感じることもありますが、
やっぱり床を大事にする意識が大事ですね。
