アルナスとカチューシャを見てて起きてたありえないこと。
書き忘れましたが。
先日のアルナスとカチューシャのデモのとき、
後ろのおばさまがすごくうるさく・・・
何か、講釈をずっと語ってるわけです。
「あのヒールターンが、つま先が、ネックの位置が・・・」
とかね。いちいちフィガーを踊るたびに言うもんだから、
それがとっても、ウザ・・・
で、最終的にエスカレートしたのか?!
連れのおばさまが、
「美しいわ?ほんとに、お人形のようだわ?」
と言ったら、
「私だって若いころは、フランス人形のようだったわよ!」
と言い張り、
「あのチャーミングな表情ったら見た???」
と言ったら、
「私だって、若いころはほんとチャーミングだったわよ!」
と言い返し、
「ほんとに素敵なパートナーねえ。」
と言ったら、
「私だって、若いころは、すごかったわよっ!」
と。
カチューシャにそこまで張り合うか!!!
と、驚いたワタシとリーダ氏です。
外人ダンサーって、
「同じ人間とは思えない!」
ってよく言うけど、ほんとにそのとおりだと思います。
彫刻のようだよね。
(後でそのおばさまのお顔をチェックし帰ったのは、言うまでもありません。)
結果:
ノーコメント・・・。
投稿者:RINKO | 日時:2009年4月 6日 22:33
