東京オープンイケメン備忘録。
今日は遅ればせながら、グランドスラム観戦!!
前にもらったシラバスでは、17:59からスタンダード準決勝とあったのに、だ!!
到着したらもうギリギリ・・・すぐスタンダード準決勝でした!!
せっかく一番高い席を買ったのに、まったくもったないことをするとこだったわ。
さて、今回のイケメンランキング発表します。(誰も求めてないでしょうが、一応やります。あ、ステちゃんはもう殿堂入りです。)
3位 背番号18 ベネデット
ベネデットってほんとーーーーーーーにかっこいいですね。ほれぼれしますね。あの青い瞳、歯並びの良い歯、でかい鼻の穴・・・(笑)
超均整取れてる、あの顔はほんとにイケメン!!!
踊りもぶっちぎってた!!
2位 背番号54 ディミトリ ジャルコフさん(初ランクイン!)
この人が出てくるたびに同じロシアの選手からものすごい歓声が上がってたんですが、
一体誰?!
出てくると、
「ひゅーーーーー」どころか「うぉーーーーーー」
的な雄たけびが上がってた。
リーダ氏「すげえ、良い人なんじゃない?」
RIN「いや・・・それか超ばかにされてるか、どっちかだな。」
こうゆう感想を抱きましたが、いかがでしょう。
パートナーがとても上手でした。スローのルーティンがとても好みでした・・・!!!
こうゆうふうに踊りそうにない顔なのに、意外とヤル!!
って感じです。
栄えある、第一位はっ!!
大急ぎで会場に着き、自分の席を探したらそこにはおっちゃんが座っていた。
おっちゃんは、
「ごめんね、ごめんね。今片付けるからね、審査員が立っちゃってて見えづらかったからさあ。」
という言い訳のようなことを言っていたが、別に誰が座っていようが来ないほうが悪いから良いんだけど。
それより、
「審査員が立っちゃってて見えづらかった。」
このひとことに少々ひっかかりが・・・。
(え?前に審査員が立っちゃうわけ?=邪魔なのか・・・も・・・。こいつか、邪魔は・・・)
←口悪い。
そう思って審査員を見ると・・・
あらーーーーーーーーーん、なんてイケメンなのーーーーーーーーーーん。
誰なの?このイケメンは!!!!!!
プルシェンコにそっくりだわ。
なので、
第一位 Gジャッジ アクセル・ロコウスキー氏(HONG KONG)
どこにも香港の要素はなさそうな、ロシア人?・・・。
もちろん、初のランクインです。
競技に集中したいのに、視界に入るイケメン、プルシェンコ(香港)
ああ、右の眼球がベネデットを追い、
左の眼球がプルシェンコを捉えて離さないっ!!
おお、こんなところに立たせないでくれよ、イケメンを。
鼻先のにんじん状態よ。フンガー!!(興奮のる・つ・ぼ!)
フロア以外のところでもドキドキさせるなんて、やっぱり東京オープンはにくいやつっ!!
そして合間に会いに来てくれたまきちゃさんとみっつーさんに、
「ここの審査員がイケメンで・・・」
と言ったらすかさずまきちゃは、
「Gジャッジ、Gジャッジ、チェック済よーーーイケメンだよねえ。」
とすぐ同意してくれました。
さすがだ、まきちゃさん、あなたほどワタシの好みのイケメンを理解してくれる人はいないであろう。
そしてGジャッジってとこも運命かな。
G=もちろんゴルゴ。
ゴルゴのコードネームは「Gジー」ですからね。
Gジャッジ、まじでカッコよすぎたからお菓子あげようかと思っちゃったわ。
って、あっ!!!
そういえば、せっかく声をかけてくれたアマチュアの某O久保さん(隠語になってない。)お菓子あげるの忘れたわ。
連絡ください・・・。
今年もダンスのこと、ほとんど書いてないけど、良いよね・・・。
ちゃんと見てましたよ。顔ばっかみてたわけじゃないの。
ちなみに。
うちのリーダ氏は、ラテンの、背番号206 マリアさんて女性(白いドレスが超素敵だった。)
に夢中で、
フロアに入ってくるたびに、
「おーマリアこっちにこい!近くにー!」
と言っていました。
「近うよれ。」か、って殿様か、おまえはっ!!!
ほんと、この方、美しかったわ。
美人パートナーランクならぶっちぎりでトップです。
コメント
左右の眼球を別に使い分けるとは、さすがRINKOさんです(大笑)
Gジャッジはみっつーによると、名前のつづりからポーランド系の人ではないかと言っておりました^^RINKOさんの粋な計らいで、予選をGジャッジのすぐ脇(きゃ?^^v)で観戦しましたが、この人とても紳士的かつ優しいオーラがあって、ついつい目は彼の背中に(笑)
ラテン206のマリアさんの美しさにはうちのリーダも惚れ惚れしておりましたよ。ハイ、ぶっちぎりの美しい人でした^^
私はといえば、バンクーバー以来ステファン・ランビエールのことしか頭になかったんですが、やはり206のウラディーミルのダンス&パフォーマンスに惚れました。最後の一緒のジャイブはまん前で踊ってくれたので、彼らを堪能させていただきました。
来年も行くぞぉ?、東京オープン!^^
ポーランド人かあ、アクセルロコウスキーさん!
ググってみたけど(ググるなよ!)出てきません。
だれか、ウィキペディアにUPして下さい。
ほんとに、彼何者?!
良い感じでしたよねー。
ジャッジなのに、後ろのお客さんのこと気にしてくれてたの。「見える?」「楽しんでる?」
って。
全然「ジャマ」じゃないじゃん、おっちゃん!!
ウラディミール&マリア姉さんは、音響のミス?で曲がならなかった時に、即興でチークダンスをしてましたが、
まああー素敵ーーー絵になりましたね。
キャバレーでチークダンスは見慣れてましたけど、
ああまでチークダンスに差があるとは、ね。
あのまま写真撮って、ポストカードにしたいくらい、美しいチークダンスでした。
