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日時: 2010年3月 9日

東京オープン美人さん考察記@ラテン。

未だ、東京オープンの興奮、冷めやらぬっ!
という感じのRINKOです。

パオロもタンプロしたし、ステちゃんもタンプロしたし、
「今年はなんかノルマ的な参戦(観戦)」
と思っていたのですが・・・

何を言う、自分!!!

やっぱりぞっぷり(?)国内最高峰の大会でした!

ラテンではUK戦のチャンピオン、クロアチアのゾラン&タチアナがいて、
ワタシは彼女のお尻にくぎづけ・・・
10UKAmLa123g.jpg

あの背中の筋肉から、もりっとしたヒップの曲線がたまりまへん(男目線。)
ああいう尻は、やっぱ外人だなあ、と思います。
日本人は、RINKO推奨のヒップアップパンツ仕込むしか無いと思います。(と、ちゃっかり宣伝。)

意外と昔から活躍している彼らですので、前から好きなダンサーではあります。
ニコールカトラーを一回り大きくしてもっと力強くした感じ。(ナツカシー!!)
あの柔軟性とアームの滑らかさ、彼女は新体操をやっていた、ということを聞いたことがあります。
かくいうワタシは、彼女のようなあの赤い髪にあこがれて、チャレンジしたことがありました。

しかし、赤い髪・・・練習中に赤い汁が頭から出て困りました。
(汗で色素、流れ出る。)
駄目だ・・・似合わないからやめれ、って神様の戒めだったのでしょう。

デンマークのマルティーノ&ミシェル(UKでは4位。)
10UKAmLa157g.jpg

は、ワタシの席の近くでやたら踊ってくれたので(甚だしく勘違い。)
すごい良く見ることが出来ました。
まあ、コミカルでね、この人。
表情がくるくる変わるんです。
パソで、退場する時も足ずりずり、殿中でござる的な動きをしていてデモのようで面白かったです。

「いいから早く退場しろ。」
と思ったのは次に踊るダンサーだけだったでしょう。(全然フロアからどかないから。)

体格も小さくて日本人のようで、親近感でした!!
そういえば、夢の大会であった「グランドスラムファイナル@ディナー付き。」
の時も出ていましたね。

あのときはステちゃんがいたから見てなかったけどやたら「雄たけぶ人」というイメージしかなかったのですが、
今回もそれはすごかったけど、
「ハッ!」
とか、
「ヤッ!」
とかね。

ミシェルも可愛いですねえ。
チャーミングですねえ。

今まで注目してなかったけど、結構いいですね。(なんで上目線?!)

ウラディミール&マリアさん(5位)はひとつ前の記事で書いたとおり。
マリア姉さん(と呼ぶことにする。)
のドレス、本当に素敵だったので、ダンスビュウが発売されたら見てくださいませ。
天女の羽衣のようでしたよ?。
ワタシなんかが着たら、
「姉さん、サラシがほどけてますぜ。」
ってなことを言われそうな、白の布布ドレス!

あの足の長さは尋常じゃない、もはや人間でない、神か?
あんなボディでニポンに来られたらテロかと思うわっ!!!

彼女は千駄ヶ谷に舞い降りた、ロシアの天女。
ああ、ほんとに美人さんなの。
ワタクシ、勝手に「ミスボルシチ」に任命します。


あーあとね・・・

一位と二位の人については・・・

あまり好みではないの。
主観ですから気にしないでくださいね。

六位の人は、
アナウンスの方の「ゴッフェード」の言い方がなんとも素敵で、
真似して「ゴッフェード」を連呼してしまいました。
同じ名字だけど、兄妹?!
イタリア人だし。

イタリアのイケメン姉弟はステちゃん&アナリサしかいないからなあ。っと、
比べちゃいけませんね。

ゴッフェードさんの姉?さんはエロさが若干足らなかったなあ。

ワタシ、ラテンに関しては完璧にエロ目線なので。
女の人ばっかり見ちゃう。

よくわかんないけど、運動のようなダンスはあまり・・・
いや、だからといって一位と二位の人がどうというわけではないのっ!!

ただ、ワタシのブログのネタにならないということは、

・・・そうゆうことなのでしょう。

ではまた、モダン編を書きます・・・。

投稿者:RINKO | 日時:2010年3月 9日 08:00  



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