ハロウイン
今日はハロウインです。
昼間は仮装した子どもたちが、お菓子を求めて歩き回る姿が見られるかもしれません。
そして、夜は、仮装した大人たちが、サルサを踊るのです。。。。。
10/31 大手町ロマンティコ、ハロウインナイト(大手町サンケイビル)。
http://www.metrosquare.jp/event/1720.html
なんとお得な無料イベント。
仮装していなくてもOKなので、近くの人は、覗いてみてくださいww
いまやすっかり定着!ビジネス街のラテンな夜、第4回「大手町Romantico」の開催です。
ゲストダンサーによるパフォーマンスも華やかに、
オトナの夜遊び気分を待ったナシ!でそそのかします。
「サルサって、どう踊るの?」という方には、
ビギナーズのためのレッスンタイムもあり。
セクシーに、カッコよく踊るあなたに、素敵な出会いが訪れるかも!
☆ご参加ください!優勝者には豪華賞品。「仮装コンテスト」を同時開催!
※参加受付は20:00まで
【開催日時】 2007年10月31日(水) 19:00~23:30
○ダンスタイム 21:00~23:30
○無料初心者レッスン有り 19:10~19:40/20:00~20:30
【場 所】 東京サンケイビル1Fフラット(雨天時はB2Fガーデン)
【入 場】 無料(ドリンク&フード各\500~)
【主 催】 株式会社サンケイビル
【協 賛】 日本ビール株式会社
【お問合せ】 DANCE STUDIO CASINO 03-5771-7046
【詳 細】 東京サンケイビル「秋の五感謝祭」
祝
日本最大のサルサイベントであるジャパン・サルサ・コングレスが終了。
ワタシも実は昨年はステージで踊ったのだが、今回は観客として参加。
2日間のイベントの最後に、12月にフロリダ・オーランドで行われるワールド・サルサ・チャンピオンシップの日本代表の発表があったのだが、ペア部門ではSHU&MISATOが選ばれた。
SHUくんは、同じ時期にサルサを始めたので(ワタシの方が、少しだけ先輩←そんなことで威張るなっ)、レッスンでもよく顔を合せていた。
MISATOちゃん(ワタシはミサプーと呼んでた←なんと失礼な・・・)は、元サルササークルの仲間でもある。
しかも、SHU&MISATOペアとは、一緒に、香港や韓国に行き、毎日食べ歩いていたので、気心も知れているので、ホントに嬉しい。
よく「自分のことのように嬉しい」という言葉が使われるが、まさに、そんな感じ。
こりゃ、応援に行かなきゃ。
フロリダのオーランドといえば、ディズニーランドとユニバーサルスタジオとMGMスタジオ。それに、スペースシャトルの打ち上げだな。
スペースシャトルの打ち上げの日程を調べなきゃ!
あ、ワールド・サルサ・チャンピオンシップの日程も・・・・
YouTubeに二人の映像があったのでアップ。
http://jp.youtube.com/watch?v=gHIh7cPAJXI
これは、春の時点なので、今は大きく進歩してます。
ジャパン・サルサ・コングレス
日本最大のサルサイベントが開催された。
その名は、「ジャパン・サルサ・コングレス」。
このサルサコングレスは世界各国、多くの主要都市で開催。
アジアでは、韓国、香港、北京、シンガポール他。
アメリカでは、ロスアンジェルス、ニューヨーク、サンフランシスコが有名。
その日本版が、このイベントである。
国内のダンサーがプロ・アマあわせて約600名。
さらに、海外からも多くのダンサーを招いてのパフォーマンスは、サルサの祭典というにふさわしい。
この一大イベントを見逃す手はないので、台風の中、会場であるZEPP TOKYO(台場)に行く。
(正直に言うと、傘がオチョコ状態になったときは、ちょっと迷ったが、それでもなんとか辿り着く。)
会場は、台風にも関わらず満員。
サルサ熱は、年々高まっているのは間違いないようである。
と、ここまで書いたら、睡魔に誘われてきたので、続きは、また後日・・・・
サルサと食べ物
今日は踊りに行く予定もないし、レッスンには行かない。
だから、焼肉を食べに行く。
さすがに踊りに行くときは、匂いには注意しないとね。
でも、今日みたいな日は、遠慮なく・・・・満腹ww
なんか、タイトル大げさ、、、、(爆)
サルサの季節??
夏になると、「サルサの季節ですね!」とよく言われます。
ラテン=南国ー暑いとの連想からではないかと思われますが、
真夏は、いくら冷房が効いたサルサバーやスタジオでも、そうそう踊れません。
水分補給とクールダウンの時間が必要になるため、真夏は、1曲踊って2曲休むような状態になります。
サルサの季節がいつであるかは、わかりませんが、秋以降の気候のほうが、踊るには丁度よいようにも思えます。
ここまで書けば、
「秋を向かえた、今頃の季節は、さぞ、サルサクラブは混んでいるに違いない」と思うことでしょうが、ところがどっこい、10月に入ってのサルサクラブやサルサイベントは、意外とすいています。
日ごろは、すし詰め状態のクラブでも、この10月だけは余裕あり。
というのも、今月末に、サルサの大イベントが控えているからです。
国内からのパフォーマーだけで、700~800人。観客動員は、軽く数千人。。。。
で、この大イベントに出るダンサーたちは、日夜、練習に終われる日々。
ワタシも、昨年、このイベントに出場しましたが、頭の中は練習一色。
クラブやイベントに遊びに行く余裕なんかありませんでした(爆)
というわけで、この時期は、すいてます。
踊りやすいですww
最近、痩せましたね?
こういわれることが増えた。
これは、かなり嬉しいww
サルサを始める前のワタシは、典型的なメタボ型スタイル。
やや長身(178センチ)、決して人並み以上に太っていたわけではないが、腹だけがぷっくりと膨れていたので、ひと目でわかる内臓肥満型中年でした。
サルサを始めて、気がついたら、体重が10キロ、ウエストも10センチ減っていた。
サルサのステップは
1、2、3、休、5、6、7、休と8つの音の中で6歩足を踏むことになります。
これが、1分間に30回くらい繰り返されます。
ということは、1分間に180歩の早歩きと同じ。
4分の曲であれば、1曲で、720歩。
1回踊りに行って、20曲踊れば、14400歩の早歩きをしているのとほぼ同じ運動量になるわけです。
万歩計をつけて1万歩も歩くのは大変だけど、サルサであればわずか2時間で達成。
多くのサルサバーやサルサイベントでは、食べ物はほとんどないため、口にするのはドリンク類のみ。
しかも、踊っているとアルコールはすぐに抜けてしまうので、酒を呑むというよりも、清涼飲料での水分補給的な意味合いの方が強い。
アルコールを飲むと、そのあとでラーメンを食べたくなるワタシではあったが、踊ったあとは、一目散に終電に駆け込むため、深夜のラーメンもなくなった。
当然、痩せますww
単に体重が減っただけではなく、贅肉が筋肉に変化したため、引き締まった印象になり、大きく痩せたように見えるようです。
「最近、痩せましたね?」
この言葉を聞くたびに、ワタシはちょっと得意げになります(爆)
今、告白します。。。
いい年をしてからサルサを始めたワタシに寄せられる質問。
「なぜ、サルサを?」
素朴であるが、すばらしい質問である。。。。
はて、、、、。大した理由なんか、ないかもしれない。
いつも適当に答えている。
「健康のために・・・」とか
「ペアダンスをやりたかったから」とか
「ちょっとセクシーだから」とか
「ディスコに飽きたから」とか、、、
その都度、違う答えである(爆)
適当に答えてはいるが、そのすべてが理由であると思う。
しかし、数あるダンスの中で、サルサを選んだ決定的理由は、映画。
ワタシがサルサというダンスを認識をしたのが、映画「Salsa!」のときなので、2000年頃だと思う。別に、この映画は観ていない。
ただ、サルサというダンスの存在を知ったに過ぎない。
しかも、サルサという言葉を聞いて、「猿さ!」という文字が脳裏にこびりついて、猿のマネをするダンスだと、なかば本気で思っていたぐらいである。その「猿さ!」のイメージがあまりにも強くて、自分で踊ることになるとは、思ってもいなかった。
ワタシがサルサを始めたのが、2005年の4月。
サルサをテーマにした映画「ダンシング・ハバナ」が公開された年である。
たまたま映画のプロモーション映像を観て、はじめて「猿さ!」というイメージから脱却。ロマンチックでセクシーなダンスであるサルサを始める気になったのである。
その後、、、飽きっぽいワタシであるが、2年半たった今現在、続けている。。。。
屋外でサルサは最高!
前述の通り、6日(土)7日(土)と、「みなと区民まつり」でサルサをしてきました。
たまには屋外にマットを敷いて踊るのは、気持ちがいい。
そして、通りがかりの人の前で、華麗(?)に踊るのは、ちょっと優越感があって、最高に気持ちがいい(爆)
見学をしていた人は、みんな興味津々な表情。
ダンスに興味がある人は、ホントに多いんですね。
見よう見真似でステップを踏んでた70代と思しき男性が声をかけてきました。
「むかし、ジルバを踊ってたんですよ。」
若い人もだけど、意外と年配の方も興味を持ってるようですね。
サルサはスタジオやサルサクラブでしか踊れないわけではありません。
もちろん多少の制約はあるけど、いつでもどこでも踊れるのもサルサの魅力。
ビーチやプールサイドで素足で踊ったり、ホームパーティや公園・ストリートで踊ることもできます。
えーっと、プールサイドで踊っていた写真は・・・・
すいません。水着姿に自信がないもので。。。。
はじめまして!
はじめまして!
「ヤノケンのサルサDance」を担当することになりました。
40代半ばで、サルサをはじめ、いつのまにか、ドップリ浸かっています。
気軽に始められるサルサの楽しさを書きながら、楽しさの中に見え隠れする悲喜とドラマをぜひ、感じとっていただければ、、、と思いますww
細かいプロフィールは、今後のブログの中で、徐々に・・・・。
