師匠と二人だけで、ステージに立った。。。。
カラオケの・・・・・
ワタシのサルサの師匠の一人であるA氏。
彼は、キューバ人ダンサーであり、有数のサルサの振付師でもある。
幼少の頃から、バレエをやり、サルサはもちろん、タップ、ジャズ、ヒップホップ、社交等多種のダンスを学びながら、独特のスタイルを作っており、日本の多くのサルサインストラクターは彼の弟子・孫弟子。
ワタシは、そのA氏に、振り付けをお願いしているわけである。
今日は、彼のプライベートレッスンの日。
レンタルしたダンススタジオには、なぜかカラオケセット。。。。
そして、レッスンそっちのけで、「ラブ・ミー・テンダー」を熱唱するワタシと師匠。。。。

投稿者:yanoken | 日時:2007年11月20日 11:47
コメント
わ~ォ
Maestro Alberto
ではないですか~
いいな~
セルゲイ
投稿者:
セルゲイ | 投稿日時:2007年11月27日 15:16
セルゲイ
そうなんですよ。
たぶん、この有名なA氏とデュエットした日本人男子は、ワタシだけでしょう・・・
投稿者:
ケンケン(ヤノケン改めww) | 投稿日時:2007年11月28日 00:29
