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日時: 2011年2月28日
アミノ酸でギラギラ!

   
  トップアスリート達は、サプリメントを使って高いパフォーマンスを
上げる使い方をしています。

  
 アミノ酸は、たんぱく質を構成している最小単位の物質です。


 ダイエットにしても、筋肉づくりにしても、体づくりには欠かせません。


 「必須アミノ酸」とは、たんぱく質を構成している、20種類のアミノ酸のうち、体内では合成することの

できない9種類のアミノ酸のことです。


 ( リジン ・ ロイシン ・ フェニルアラニン ・ バリン ・ トレオニン ・ イソロイシン ・ メチオニン
 ・ ヒスチジン ・ トリプトファン  です。)


  スポーツ選手とか、グルタミンを活用する選手が多 いそうです。

 トレーニングの前後や、起床時や、就寝前に摂取すると効果的のようです。


         僕も、愛用しています。(・・・といううか人体実験をしています。)

 確かに、疲れづらくなりますね。 ( 調味料のグルタミン酸とは、ちがいますよ~ )^^

               あれは、かつを節に、たくさんふくまれているらしいですね。

 また、ダイエットを目指している女性のかたには、「 カルチニン 」がいいみたいですね。

    貴女の溢れる、こぼれんばかりの「脂肪」を燃焼させる働きがあるようですよ。^^


 ゴルファーなんかも、BCAA(分岐鎖アミノ酸)の摂取をして体力の調整をするとのことです。

 ( バリン ・ ロイシン ・ イソロイシン のこと。 )
     
   1、筋肉の超回復

   2、エネルギーとなる。
   
   3、集中力になる。    ・・・・・・らしいですよ。

                   デキストリン入りのドリンクなんかも、夏場はすっきりしますよね~。


      免疫力を高めるのに、グルタミンとアルギニン。  瞬発力なら、アルギニン・グリシン・メチオニン。


   最近は、「 クレアチン 」が注目されていますが、瞬発力を合成するそうです。

高齢者の筋力低防止や、喘息の改善(これ、知らなかったな~)、 脳挫傷の回復にも効果があるそうです。
                                           (ふ~ん、そうなんだ。)

 スポーツ内科の医師によると、グルタミンは怪我をしたり、火傷したり、運動で疲れたとき、ストレスが
多いときは、グルタミンが大量に消費されるそうです。

 グルタミンは、 筋肉の合成や、胃腸のエネルギー元になるそうです。
 
    風のときや、お酒の飲みすぎのときも摂取すると効果があるようですよ。

 ヤクルトタフマンには、「 アルギニン 」が入っていますが、ギンギンになるわけではなく

血管を広げ、流れが良くなるので免疫があがるらしいです。

          
              ( だからそんな錯覚になるのかな? ためしに飲んでみてください。)

     
  ○ アスパラギンは、エネルギーの生産をおこないます。

  ○ アラニンは、肝臓のエネルギー源です。

  ○ リジンは、不足すると、成長障害になるそうです。
  
  ○ グリシンは、神経ネットワークの調整や、「コラーゲンの再生」の働きをするらしいです。

 ・・・・・・どうですか、貴女も飲みたくなってきたでしょ~?

   (  ぼくは、サプリメント会社の回し者ではありません。  販売もしていません。あしからず。

      でも、これいい線いってるな~) 


  結論は体力にはなると思います。 最近はTVでも女性向けのアミノ酸のCMもよくみかけますよね。

 体の中が、「  ギラギラ  」するかは、お試しください。


                                若さ研究会、会長 鈴木( 会員 募集中!)


  (他に、 若さの秘訣、面白い話があったら、誰か教えて下さいね。)

   

                                     
    
                                     


      

投稿者:suzukidance | 日時:2011年2月28日 00:28  





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