トップアスリート達は、サプリメントを使って高いパフォーマンスを
上げる使い方をしています。
アミノ酸は、たんぱく質を構成している最小単位の物質です。
ダイエットにしても、筋肉づくりにしても、体づくりには欠かせません。
「必須アミノ酸」とは、たんぱく質を構成している、20種類のアミノ酸のうち、体内では合成することの
できない9種類のアミノ酸のことです。
( リジン ・ ロイシン ・ フェニルアラニン ・ バリン ・ トレオニン ・ イソロイシン ・ メチオニン
・ ヒスチジン ・ トリプトファン です。)
スポーツ選手とか、グルタミンを活用する選手が多 いそうです。
トレーニングの前後や、起床時や、就寝前に摂取すると効果的のようです。
僕も、愛用しています。(・・・といううか人体実験をしています。)
確かに、疲れづらくなりますね。 ( 調味料のグルタミン酸とは、ちがいますよ~ )^^
あれは、かつを節に、たくさんふくまれているらしいですね。
また、ダイエットを目指している女性のかたには、「 カルチニン 」がいいみたいですね。
貴女の溢れる、こぼれんばかりの「脂肪」を燃焼させる働きがあるようですよ。^^
ゴルファーなんかも、BCAA(分岐鎖アミノ酸)の摂取をして体力の調整をするとのことです。
( バリン ・ ロイシン ・ イソロイシン のこと。 )
1、筋肉の超回復
2、エネルギーとなる。
3、集中力になる。 ・・・・・・らしいですよ。
デキストリン入りのドリンクなんかも、夏場はすっきりしますよね~。
免疫力を高めるのに、グルタミンとアルギニン。 瞬発力なら、アルギニン・グリシン・メチオニン。
最近は、「 クレアチン 」が注目されていますが、瞬発力を合成するそうです。
高齢者の筋力低防止や、喘息の改善(これ、知らなかったな~)、 脳挫傷の回復にも効果があるそうです。
(ふ~ん、そうなんだ。)
スポーツ内科の医師によると、グルタミンは怪我をしたり、火傷したり、運動で疲れたとき、ストレスが
多いときは、グルタミンが大量に消費されるそうです。
グルタミンは、 筋肉の合成や、胃腸のエネルギー元になるそうです。
風のときや、お酒の飲みすぎのときも摂取すると効果があるようですよ。
ヤクルトタフマンには、「 アルギニン 」が入っていますが、ギンギンになるわけではなく
血管を広げ、流れが良くなるので免疫があがるらしいです。
( だからそんな錯覚になるのかな? ためしに飲んでみてください。)
○ アスパラギンは、エネルギーの生産をおこないます。
○ アラニンは、肝臓のエネルギー源です。
○ リジンは、不足すると、成長障害になるそうです。
○ グリシンは、神経ネットワークの調整や、「コラーゲンの再生」の働きをするらしいです。
・・・・・・どうですか、貴女も飲みたくなってきたでしょ~?
( ぼくは、サプリメント会社の回し者ではありません。 販売もしていません。あしからず。
でも、これいい線いってるな~)
結論は体力にはなると思います。 最近はTVでも女性向けのアミノ酸のCMもよくみかけますよね。
体の中が、「 ギラギラ 」するかは、お試しください。
若さ研究会、会長 鈴木( 会員 募集中!)
(他に、 若さの秘訣、面白い話があったら、誰か教えて下さいね。)
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