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うるう年。
本日は2月29日、うるう年ですね☆
このうるう年、なんとなくは分かっていたけど
なんとなく分からなかった、そんな気がします。
1年が365日であるのはみなさんご存知だと思います。
しかしよくよく調べてみると・・・
1年は365日+α(暦によってαは異なります)で、
その+α分を補うために4年に1度、1日を追加しているそうです。
正確には1年は365日と5時間49分12秒であると計算されています。
ですから、単純に4年に1度、1日(1年に6時間)を追加していくと
130年に1日ずつ日付がズレてしまう問題が発生してしまいます。
そこで、現在広く採用されているグレゴリオ暦では
下のような規則に基づきうるう年を制定しているそうです。
1.西暦年が4で割り切れる年は閏年
2.ただし、西暦年が100で割り切れる年は平年
3.ただし、西暦年が400で割り切れる年は閏年
このグレゴリオ暦、
それでも約3320年に1日の割合で暦と季節がズレるそうです。
今日は4年に1度のミラクルな日。
本日が誕生日の方、おめでとうございます☆
田中
(本文はフリーマガジン“R25”及びウィキペディアを参考にしています)
コメント
うるう年は理解が難しく、覚えてもすぐ忘れてしまうので考えないようにしています。ところで今回のスーパージャパンには応援に行けませんでしたが、いよいよコンペシーズン入りですね。先生方がんばってください。ぼくの先生は、マリトースキー組に負けないくらいのスピードで踊れそうですね。期待しています。
雛の節句終わり、今日は啓蟄
なんて時は早足で駆けているのでしょう!
もし、田中先生がうるう年生まれだったら・・・・6歳ぐらい? 私は・・・・・・夢見る少女の頃か???と、こんなことを考えて暫し時間を忘れてみました。
>みぃちゃん さん
温かいお言葉、どうもありがとうございます。
この1年を戦い抜く励みになります。
余談ですが、みぃちゃんさんの先生は
最近胃がキリキリするそうです。
>風 さん
脳みそが足りなかったので調べました(笑)
『啓蟄(けいちつ)』
地中で冬ごもりしていた虫が春の到来を感じ、草木が芽吹く と同時に地上へ這い出してくるという意味。
(http://www.echizenya.co.jp/mini/colum/keichitu.htm)
最近は明るく暖かくなって、春を感じますね☆
花粉が飛んでいるのも実感しますが(笑)
仕事にすると、楽しいはずのものでも胃がきりきりします。コンペが多いので気が休まる暇がありませんね。胃には老酒です。今度お届けしたいと思います。
>みぃちゃん さん
前期コンペシーズン開幕です。
老酒とは紹興酒を長期熟成したものだそうですね☆
亮子先生が喜んでいました(^^♪
