|
ブログトップ > YAH、YAH、YAH。 |
YAH、YAH、YAH。
こんにちは(゚▽゚*)♪田中です。
昨日は所属する技術団体の新年会&総会がありました。
毎年、食事の時間になるとあるんです。
カラオケタイムが。
その時間になると必ず寄って来るんです。
カラオケ本とリモコンを持った先生達が。
お決まりの『先生、歌ってください♪』という言葉を携えて。
こういう場合は現役の若い人たちから
歌わざるをえないのですが、
私田中はガーデニア・サークルに入会した時から
断固拒否し続けてきました(笑)
人前で歌うのはとても苦手なのです・・・。
今年も何とかごまかして難を逃れようとしていたのですが、
逃げ切れずに歌う羽目になりました。
チャゲ&飛鳥の『YAH YAH YAH』を。
もちろんデュエットです。
理事の先生方がいらっしゃる前で歌ったことなんぞ
ありませんでしたので緊張しました。
しかもこの曲、
サビが『YAH?、YAH?YAH??・・・』
と、言葉無しに延々と続いていく名曲、
迷曲。
最初は拍手もそこそこでしたが、
次第に薄れていく
拍手の音、音、音・・・。
キーも高く少々苦しかったので、
途中で頭を下げて強制終了となりました。
そういえば、得地先生が入会したときも
カラオケタイムなんてあったのでしょうか・・・?
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
昨日から永田先生もイギリスへ行っています。
なので、今週一週間は3人で営業で頑張ります( ̄∇ ̄*)
コメント
カラオケはぼくも苦手です。歌がへただと、周りが無理して盛り上げようとしているのがよく分かっていたたまれなくなります。演歌はでますか。「銀恋」を男同士で歌うと雰囲気は歌舞伎町ですね。うまい人の歌をじっくり聞く方が好きです。
>みぃちゃん さん
理事の先生方はみんな演歌だったように記憶しています。
演歌は“いかにも”な哀愁たっぷりの曲ですよね。
溢れんばかりの情感を含んだ美旋律に酔いしれました。
小生、仕事上カラオケをやることもあります。
周りの年代に応じて、曲目を決めていますヨ。
「三都物語」「いまはもうなにも」なんてもう古いんですが、ラテンに使えますネ。
>ピカチュウ さん
まわりの年代に応じて、というのは大切ですね☆
三都物語などの曲は、ダンスにも使える曲が多いですよね♪
